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	<title>ジーユー、登録販売者、セブン‐イレブン経営者ユニオンに思う へのコメント</title>
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	<description>結城義晴ブログ</description>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/06/03/1849/#comment-1932</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 04:57:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いまちゃん、ありがとう。
「消費者が自ら薬の安全性とベネフィットを天秤にかけて、
小売店を選ぶ時代がやっと来た」
賛成です。
それを「セルフ・メディケーション」といいます。

セルフ・メディケーションの視点から見ると、
間違いなく、一歩進みました。

フェアな競争が展開され、日本の国民にまんべんなく、
ご利益がもたらされることを祈るばかりです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いまちゃん、ありがとう。<br />
「消費者が自ら薬の安全性とベネフィットを天秤にかけて、<br />
小売店を選ぶ時代がやっと来た」<br />
賛成です。<br />
それを「セルフ・メディケーション」といいます。</p>
<p>セルフ・メディケーションの視点から見ると、<br />
間違いなく、一歩進みました。</p>
<p>フェアな競争が展開され、日本の国民にまんべんなく、<br />
ご利益がもたらされることを祈るばかりです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>いまちゃん より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/06/03/1849/#comment-1930</link>
		<dc:creator><![CDATA[いまちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 03:45:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「薬業界の保守」に思う。

①戦後から国内の大衆薬市場には、国内外を含め製薬メーカーの市場参入は殆どありませんでした。取り分け海外の製薬メーカーにとっては、それが非関税障壁と思われました。したがってメーカー同士の競争も熾烈とまでいきません。

②既存の大手大衆薬メーカーは、その参加に系列の問屋を持ち、小売店はその系列問屋から建値でしか仕入れが出来ず、価格競争は起こりませんでした。そして直販メーカーも同様に、小売店をチェーンとして組織して価格維持に努めたのです。

③特に九州では、製薬メーカーが生産拠点を置く大阪・東京からは遠隔地を理由に、割高な価格体系が存在していました。

●消費者が自ら薬の安全性とベネフィットを天秤にかけて、小売店を選ぶ時代がやっと来たのです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「薬業界の保守」に思う。</p>
<p>①戦後から国内の大衆薬市場には、国内外を含め製薬メーカーの市場参入は殆どありませんでした。取り分け海外の製薬メーカーにとっては、それが非関税障壁と思われました。したがってメーカー同士の競争も熾烈とまでいきません。</p>
<p>②既存の大手大衆薬メーカーは、その参加に系列の問屋を持ち、小売店はその系列問屋から建値でしか仕入れが出来ず、価格競争は起こりませんでした。そして直販メーカーも同様に、小売店をチェーンとして組織して価格維持に努めたのです。</p>
<p>③特に九州では、製薬メーカーが生産拠点を置く大阪・東京からは遠隔地を理由に、割高な価格体系が存在していました。</p>
<p>●消費者が自ら薬の安全性とベネフィットを天秤にかけて、小売店を選ぶ時代がやっと来たのです。</p>
]]></content:encoded>
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