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	<title>勤労感謝の日に「働くこと」と「正規軍とゲリラ」を蘇らせる へのコメント</title>
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	<description>結城義晴ブログ</description>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/11/23/2033/#comment-2250</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 07:41:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[宮澤賢治の故郷から様、ご投稿、感謝。
村井哲之さんとの対談は、スリリングでした。
面白かった。

仕事の成果は、前年対比の売上高や粗利益だけで、
判断してはいけません。

もちろんそういった指標を全面否定することもありません。

しかし私は、直近の13週、直近の4週との比較が、
実に効果的だと思います。

アメリカの上場企業は、
四半期決算を公開しますが、
そこに出てくるのは直近、四半期との比較、
現在までの4週の実績との比較です。

これはアメリカ人のリアリティなのです。
リアリティとは、「役に立つ」ということです。

前年対比実績を「補助線」として使って、
直近四半期実績との比較を「実線」として使う。

こんな経営や現場運営が望まれていると、
私は思います。

宮澤賢治の故郷から様、ありがとう。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>宮澤賢治の故郷から様、ご投稿、感謝。<br />
村井哲之さんとの対談は、スリリングでした。<br />
面白かった。</p>
<p>仕事の成果は、前年対比の売上高や粗利益だけで、<br />
判断してはいけません。</p>
<p>もちろんそういった指標を全面否定することもありません。</p>
<p>しかし私は、直近の13週、直近の4週との比較が、<br />
実に効果的だと思います。</p>
<p>アメリカの上場企業は、<br />
四半期決算を公開しますが、<br />
そこに出てくるのは直近、四半期との比較、<br />
現在までの4週の実績との比較です。</p>
<p>これはアメリカ人のリアリティなのです。<br />
リアリティとは、「役に立つ」ということです。</p>
<p>前年対比実績を「補助線」として使って、<br />
直近四半期実績との比較を「実線」として使う。</p>
<p>こんな経営や現場運営が望まれていると、<br />
私は思います。</p>
<p>宮澤賢治の故郷から様、ありがとう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/11/23/2033/#comment-2249</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 07:32:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[薫のバイオリン弾様、いつもありがとう。

「幸せ基準」が個人のレベルから、
会社のレベル、地域のレベル、
そして国家のレベルになってきたような気がします。

これは、確かに進化といえます。

しかし、部分的には、ひどく後進的なところが残っています。
この面では「後進の先進性」の考え方は、適用できません。

少しずつ、最大多数が理解しなければなりません。

そのために、一人ひとりが、毎日、
小さな一歩を、繰り返す。

一緒にやりましょう。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>薫のバイオリン弾様、いつもありがとう。</p>
<p>「幸せ基準」が個人のレベルから、<br />
会社のレベル、地域のレベル、<br />
そして国家のレベルになってきたような気がします。</p>
<p>これは、確かに進化といえます。</p>
<p>しかし、部分的には、ひどく後進的なところが残っています。<br />
この面では「後進の先進性」の考え方は、適用できません。</p>
<p>少しずつ、最大多数が理解しなければなりません。</p>
<p>そのために、一人ひとりが、毎日、<br />
小さな一歩を、繰り返す。</p>
<p>一緒にやりましょう。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>宮澤賢治の故郷から より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/11/23/2033/#comment-2246</link>
		<dc:creator><![CDATA[宮澤賢治の故郷から]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 23:13:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[最新のCDオーディオセミナー拝聴いたしました
村井さんの環境経営のお話など    大変勉強になりました
そして時代の流れの早い今日において   前の13週比
あるいは前の4週比のお話はまさにその通りだと
思いました    愛聴者としてはもっともっと多くの
方に聴いて欲しいと思っております]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>最新のCDオーディオセミナー拝聴いたしました<br />
村井さんの環境経営のお話など    大変勉強になりました<br />
そして時代の流れの早い今日において   前の13週比<br />
あるいは前の4週比のお話はまさにその通りだと<br />
思いました    愛聴者としてはもっともっと多くの<br />
方に聴いて欲しいと思っております</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>薫のバイオリン弾き より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/11/23/2033/#comment-2245</link>
		<dc:creator><![CDATA[薫のバイオリン弾き]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 19:56:43 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://shoninsha.prage.jp/modules/blog/?p=2033#comment-2245</guid>
		<description><![CDATA[毎日、楽しみにブログを拝見してります。世界・アジア・日本、そして都市・地方、この中で日々の消費活動があり、それらは密接にかかわっている、ということを結城先生のブログを継続して読む中で実感しています。今日のブログも示唆に富むものでした。人口減少・物々交換？の浸透によってマーケットが縮小する中、どういうサイズで採算を合わせるのかが難しくなっているように感じます。会社サイズ・店サイズ・展開エリアサイズ・部門管理サイズ等、これまであたりまえだったいろいろなものを、新たなパラダイムで見直す必要があるのでしょうか。私は結城先生の「幸せ基準」という言葉が好きです。このことが働く側にも、経営側にも突き付けられている感じがしております。売上を追い、利益を合わせるとの感覚が強かったのですが、価値を提供し、適正な利益をいただくと考えれば、売上の持つ意味がこれまでと変わってくるのでしょうか。「幸せ基準」をキーワードに少し考えてみたいと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>毎日、楽しみにブログを拝見してります。世界・アジア・日本、そして都市・地方、この中で日々の消費活動があり、それらは密接にかかわっている、ということを結城先生のブログを継続して読む中で実感しています。今日のブログも示唆に富むものでした。人口減少・物々交換？の浸透によってマーケットが縮小する中、どういうサイズで採算を合わせるのかが難しくなっているように感じます。会社サイズ・店サイズ・展開エリアサイズ・部門管理サイズ等、これまであたりまえだったいろいろなものを、新たなパラダイムで見直す必要があるのでしょうか。私は結城先生の「幸せ基準」という言葉が好きです。このことが働く側にも、経営側にも突き付けられている感じがしております。売上を追い、利益を合わせるとの感覚が強かったのですが、価値を提供し、適正な利益をいただくと考えれば、売上の持つ意味がこれまでと変わってくるのでしょうか。「幸せ基準」をキーワードに少し考えてみたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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