<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>谷川俊太郎の「詩情」を商売に持ち込め！ へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/11/25/2035/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/11/25/2035/</link>
	<description>結城義晴ブログ</description>
	<lastBuildDate>Wed, 29 Apr 2026 08:23:31 +0000</lastBuildDate>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=4.0</generator>
	<item>
		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/11/25/2035/#comment-2260</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 06:17:38 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://shoninsha.prage.jp/modules/blog/?p=2035#comment-2260</guid>
		<description><![CDATA[向さん、続けての投稿、歓迎します。

仰る通りで、杉山先生も、
「スーパーマーケットの経営（スーパーマーケット以外の経営でも同じことなのだが）はもともと、トライ・アンド・エラーを続ける社会機関なのである」
と、書いています。

わざわざカッコをつけて、「スーパーマーケット以外の経営でも同じことなのだが」と言っています
すなわち鉄工所経営でも同じことなのです。

経営は、ゴーイングコンサーンであると言います。
「ゴーイングコンサーン（going concern）」とは、
企業が継続していくことを意味しますが、
継続のプロセスには必ず「トライ＆エラー」が伴います。

むしろ「トライ」を奨励すること。
その上で「エラー」を素早く発見すること。

これはPlan⇒Do⇒Check⇒Actにも通じるものです]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>向さん、続けての投稿、歓迎します。</p>
<p>仰る通りで、杉山先生も、<br />
「スーパーマーケットの経営（スーパーマーケット以外の経営でも同じことなのだが）はもともと、トライ・アンド・エラーを続ける社会機関なのである」<br />
と、書いています。</p>
<p>わざわざカッコをつけて、「スーパーマーケット以外の経営でも同じことなのだが」と言っています<br />
すなわち鉄工所経営でも同じことなのです。</p>
<p>経営は、ゴーイングコンサーンであると言います。<br />
「ゴーイングコンサーン（going concern）」とは、<br />
企業が継続していくことを意味しますが、<br />
継続のプロセスには必ず「トライ＆エラー」が伴います。</p>
<p>むしろ「トライ」を奨励すること。<br />
その上で「エラー」を素早く発見すること。</p>
<p>これはPlan⇒Do⇒Check⇒Actにも通じるものです</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>向 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/11/25/2035/#comment-2259</link>
		<dc:creator><![CDATA[向]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 03:39:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://shoninsha.prage.jp/modules/blog/?p=2035#comment-2259</guid>
		<description><![CDATA[「スーパーマーケットはもともと、
トライ・アンド・エラーを続ける社会機関なのである」

うちは、鉄工所ですが、異業種を見習って取り組みを始めないといけないですね！

ありがとうございます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「スーパーマーケットはもともと、<br />
トライ・アンド・エラーを続ける社会機関なのである」</p>
<p>うちは、鉄工所ですが、異業種を見習って取り組みを始めないといけないですね！</p>
<p>ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/11/25/2035/#comment-2252</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 01:17:12 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://shoninsha.prage.jp/modules/blog/?p=2035#comment-2252</guid>
		<description><![CDATA[いまちゃん、いつもありがとうございます。
POPやディスプレイには、感動的なものがあります。

それはつくる人と見る人、
発する人と受け取る人との間に、
無言のコミュニケーションが発生するからです。

無言のコミュニケーションこそ、
感動を呼び起こすものです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いまちゃん、いつもありがとうございます。<br />
POPやディスプレイには、感動的なものがあります。</p>
<p>それはつくる人と見る人、<br />
発する人と受け取る人との間に、<br />
無言のコミュニケーションが発生するからです。</p>
<p>無言のコミュニケーションこそ、<br />
感動を呼び起こすものです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>いまちゃん より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/11/25/2035/#comment-2251</link>
		<dc:creator><![CDATA[いまちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 22:29:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://shoninsha.prage.jp/modules/blog/?p=2035#comment-2251</guid>
		<description><![CDATA[POPについて思い出すことがあります。
昔　11月の末（感謝祭の後くらいに）米国のロデオドライブにあるティフアニー宝石店のショーウインドーのディスプレーを見ました。
小さな窓の中は、一面の枯葉が敷かれ、切り株に斧が刺さっています。
全体は茶系でまとまり、どちらかと言うと薄暗い雰囲気です。
このディスプレーと宝石と何の関係も無いのに？？と思っていた時に、斧の柄の部分に埋め込まれていた、小さい赤いルビーが光線の関係で一瞬「ピカット」と光ました。私は陳列者のすべてを了解しました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>POPについて思い出すことがあります。<br />
昔　11月の末（感謝祭の後くらいに）米国のロデオドライブにあるティフアニー宝石店のショーウインドーのディスプレーを見ました。<br />
小さな窓の中は、一面の枯葉が敷かれ、切り株に斧が刺さっています。<br />
全体は茶系でまとまり、どちらかと言うと薄暗い雰囲気です。<br />
このディスプレーと宝石と何の関係も無いのに？？と思っていた時に、斧の柄の部分に埋め込まれていた、小さい赤いルビーが光線の関係で一瞬「ピカット」と光ました。私は陳列者のすべてを了解しました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
