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	<title>東大・伊藤元重さんの「1ドル119円説」と京セラ・稲盛和夫さんの「身の丈理論」 へのコメント</title>
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	<description>結城義晴ブログ</description>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/12/02/2042/#comment-2285</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 06:00:12 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://shoninsha.prage.jp/modules/blog/?p=2042#comment-2285</guid>
		<description><![CDATA[ストレート・エッジ様、
私のブログをよく読みこんでくださっていて、
とても嬉しくなりました。

ありがとうございます。

「お客様と対話して」
それが何より大切です。
自分のお客様があること。
自分のお客様を持っていること。
幸せですね。
ラッキーですね。
そのお客様と対話して、
POPや売り場やお店をより良くしていく。

それがあなたの仕事です。
やりがいのある仕事です。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ストレート・エッジ様、<br />
私のブログをよく読みこんでくださっていて、<br />
とても嬉しくなりました。</p>
<p>ありがとうございます。</p>
<p>「お客様と対話して」<br />
それが何より大切です。<br />
自分のお客様があること。<br />
自分のお客様を持っていること。<br />
幸せですね。<br />
ラッキーですね。<br />
そのお客様と対話して、<br />
POPや売り場やお店をより良くしていく。</p>
<p>それがあなたの仕事です。<br />
やりがいのある仕事です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ストレート・エッジ より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/12/02/2042/#comment-2283</link>
		<dc:creator><![CDATA[ストレート・エッジ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 02:14:13 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://shoninsha.prage.jp/modules/blog/?p=2042#comment-2283</guid>
		<description><![CDATA[結城先生

「冬なのに　春みたいに　あたたかい日には」胸の奥まで温かくなり涙がこぼれました。
表現のスタイルは自由ですが「詩」と言う限られた中で、情景が脳の奥から湧き出ます。
人それぞれの体験がベースなので捕らえ方違うと思いますが、僕の感受性がとっても刺激されるのです。

僕はPOPを作るとき、結城先生がずいぶん前にブログにて書かれていた「言葉を見せる。
言葉が、見えるものとなった時、言葉は、さらに強い力を持つ。」を基本に考えます。
当店スタッフにも色々な個性のPOPを作り上げます。

サイズ・色もバラバラ。大きいPOPにも色々ありまして、「お客様目線・ニーズの皮をかぶって、お店サイドの都合を提案と言う形で押し付けるタイプ」（売りたい気持ちも痛いほど分かります。）もありますが、商品に対して「気持ちが入りすぎ（良い品なので純粋にお客様に買って頂きたい。）」て大きくなるものもあります。

POPが胸焼けを起こすのは、一方的な情報のみでお客様との対話ができていないのが原因なのではないのでしょうか？スーパーでは唯一のセールスマンとしてPOPをお客様の感受性に訴えかけ、食卓のイメージを与え（偉そうですが…）商品展開で物語を作らなければなりませんね。それを詩的に、シンプルに言葉を見せなければ。


僕は杉浦大西洋さんのお店に行かせて頂いたことがあります。
心の底から温かくなる素敵なお店です。
そこには、まさに現場に根を下ろした仕事と身の丈理論が詰まっていました。


「厳しさに学び」「試練の果てに、己を知る」を基本にお客様と対話してもっともっとまだまだ学んでいきたいと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>結城先生</p>
<p>「冬なのに　春みたいに　あたたかい日には」胸の奥まで温かくなり涙がこぼれました。<br />
表現のスタイルは自由ですが「詩」と言う限られた中で、情景が脳の奥から湧き出ます。<br />
人それぞれの体験がベースなので捕らえ方違うと思いますが、僕の感受性がとっても刺激されるのです。</p>
<p>僕はPOPを作るとき、結城先生がずいぶん前にブログにて書かれていた「言葉を見せる。<br />
言葉が、見えるものとなった時、言葉は、さらに強い力を持つ。」を基本に考えます。<br />
当店スタッフにも色々な個性のPOPを作り上げます。</p>
<p>サイズ・色もバラバラ。大きいPOPにも色々ありまして、「お客様目線・ニーズの皮をかぶって、お店サイドの都合を提案と言う形で押し付けるタイプ」（売りたい気持ちも痛いほど分かります。）もありますが、商品に対して「気持ちが入りすぎ（良い品なので純粋にお客様に買って頂きたい。）」て大きくなるものもあります。</p>
<p>POPが胸焼けを起こすのは、一方的な情報のみでお客様との対話ができていないのが原因なのではないのでしょうか？スーパーでは唯一のセールスマンとしてPOPをお客様の感受性に訴えかけ、食卓のイメージを与え（偉そうですが…）商品展開で物語を作らなければなりませんね。それを詩的に、シンプルに言葉を見せなければ。</p>
<p>僕は杉浦大西洋さんのお店に行かせて頂いたことがあります。<br />
心の底から温かくなる素敵なお店です。<br />
そこには、まさに現場に根を下ろした仕事と身の丈理論が詰まっていました。</p>
<p>「厳しさに学び」「試練の果てに、己を知る」を基本にお客様と対話してもっともっとまだまだ学んでいきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/12/02/2042/#comment-2298</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 03:12:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[向さま、「試練を経験する」ことが、
リーダーには不可欠です。

試練を乗り越えることよりも、
試練を経験すること。

だから試練から逃げないこと。
試練に立ち向かうこと。

大丈夫です。
試練に立ち向かえば。

そしてこの12月は、
試練が向こうからやってきてくれます。

「厳しさに学べ」です。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>向さま、「試練を経験する」ことが、<br />
リーダーには不可欠です。</p>
<p>試練を乗り越えることよりも、<br />
試練を経験すること。</p>
<p>だから試練から逃げないこと。<br />
試練に立ち向かうこと。</p>
<p>大丈夫です。<br />
試練に立ち向かえば。</p>
<p>そしてこの12月は、<br />
試練が向こうからやってきてくれます。</p>
<p>「厳しさに学べ」です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>向 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2009/12/02/2042/#comment-2297</link>
		<dc:creator><![CDATA[向]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 03:56:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[＞身の丈を自覚し、身の丈の良さを知るには、
「試練を潜り抜けねばならない」
「試練の果てに、己を知る」　

私自身もそうかもしれません。
新しく社長になって、気ばかりがあせり
身の丈以上のことをしようとして、うまくいかなかったのかもしれません。
でも、いろいろなことを経験して自分自身が分かってきたような気がします。

前向きに進んでいきます。

いつも、気付きをありがとうございます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞身の丈を自覚し、身の丈の良さを知るには、<br />
「試練を潜り抜けねばならない」<br />
「試練の果てに、己を知る」　</p>
<p>私自身もそうかもしれません。<br />
新しく社長になって、気ばかりがあせり<br />
身の丈以上のことをしようとして、うまくいかなかったのかもしれません。<br />
でも、いろいろなことを経験して自分自身が分かってきたような気がします。</p>
<p>前向きに進んでいきます。</p>
<p>いつも、気付きをありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
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