<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>「売上げ・利益を超えた何か」を求めて「個人も企業も覚悟を決める」 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.shoninsha.co.jp/blog/2011/03/31/7215/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2011/03/31/7215/</link>
	<description>結城義晴ブログ</description>
	<lastBuildDate>Sat, 04 Apr 2026 09:56:13 +0000</lastBuildDate>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=4.0</generator>
	<item>
		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2011/03/31/7215/#comment-4726</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 05:45:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.shoninsha.co.jp/modules/blog/2011/03/31/7215#comment-4726</guid>
		<description><![CDATA[ｉｎｏｕｅさま、賛成です。
自分のためではなく、
楽な方ではなく、
使命感に忠実に行動する。
それが結局、一番です。
過酷な現場で働く人々には、
頭が下がります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ｉｎｏｕｅさま、賛成です。<br />
自分のためではなく、<br />
楽な方ではなく、<br />
使命感に忠実に行動する。<br />
それが結局、一番です。<br />
過酷な現場で働く人々には、<br />
頭が下がります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>inoue より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2011/03/31/7215/#comment-4724</link>
		<dc:creator><![CDATA[inoue]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 12:10:05 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.shoninsha.co.jp/modules/blog/2011/03/31/7215#comment-4724</guid>
		<description><![CDATA[「無常」「考えなくなり、闘わなくなった」
3/24の日経文化欄には、「かつては、形あるものは滅びるという死生観や無常観も培われた」というコラムや、3/31の安藤忠雄さんの「自分で考える体験が絶対的に不足しており、緊張感も判断力も、自立心もないまま成人し、社会を支える立場に立つ。」などなど。あると思うものがなくなるという現実。一方では、リーダー不在の感もある現実。企業も国も、すっかり平和ボケしてしまったようです。でも、人が求めるものを、いえ、「だれのために」をしっかり受け止めて、行動に起こす人々の姿には誰もが感動します。どんなときにも、まずは「自分のため」に行動を起こしたものの末路は寂しいものです。あらためて、過酷な被災地で復旧に当たる人々に頭が下がります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「無常」「考えなくなり、闘わなくなった」<br />
3/24の日経文化欄には、「かつては、形あるものは滅びるという死生観や無常観も培われた」というコラムや、3/31の安藤忠雄さんの「自分で考える体験が絶対的に不足しており、緊張感も判断力も、自立心もないまま成人し、社会を支える立場に立つ。」などなど。あると思うものがなくなるという現実。一方では、リーダー不在の感もある現実。企業も国も、すっかり平和ボケしてしまったようです。でも、人が求めるものを、いえ、「だれのために」をしっかり受け止めて、行動に起こす人々の姿には誰もが感動します。どんなときにも、まずは「自分のため」に行動を起こしたものの末路は寂しいものです。あらためて、過酷な被災地で復旧に当たる人々に頭が下がります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
