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	<title>日本の業態別4月販売実績とホールフーズ、ボーダーズに深く関連していること へのコメント</title>
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	<description>結城義晴ブログ</description>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2011/05/26/8158/#comment-5019</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 May 2011 00:58:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[inoue様、いつもご投稿感謝します。

仰る通りだと思います。
賛成です。

しかし「弱音」はいけません。
必ず、私たちにも、できるはずです。
私たちのやり方で。
私たちのものとして。

アブラハムリンカーンの言葉。
“government of the people, 
by the people, 
for the people”
この心意気は私たちの仕事に通ずるものです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>inoue様、いつもご投稿感謝します。</p>
<p>仰る通りだと思います。<br />
賛成です。</p>
<p>しかし「弱音」はいけません。<br />
必ず、私たちにも、できるはずです。<br />
私たちのやり方で。<br />
私たちのものとして。</p>
<p>アブラハムリンカーンの言葉。<br />
“government of the people,<br />
by the people,<br />
for the people”<br />
この心意気は私たちの仕事に通ずるものです。</p>
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		<title>inoue より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2011/05/26/8158/#comment-5013</link>
		<dc:creator><![CDATA[inoue]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 May 2011 23:59:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[３０年前にＰＯＳを導入した時には、ハード/ソフトの両方を検証し、結果として当時は、投資コストに運用コスト増が、両者のメリットを享受するまでには至らなかった。その時アメリカのＰＯＳを見たときに、「なぜＰＯＳが導入されたのか」という理由が見えた。海外の流通を視察する度に、先生のおっしゃる｢ポジショニングとイノベーション」を驚きとともに感じるけれど、｢そこに至るまでの理由」までは誰も解説をしてくれません。特にアメリカの２００年の歴史の中での様々なものが、結果として、今の小売りの業態を作るに至り、ただの物まねだけでは結果は出せません。ホールフーズを真似して成功した企業もみあたりません。日本でもあのハローディを見学に行く企業は有りますが、真似はできません。手本とする企業を「そこに至った理由を解明し、自分の企業と比較しながら、エキスだけではなく、同じ気持ちにならないと」真似できないものなんだなと感じます。そして、｢それをすることは、だれのためになるのか｣という事で、「顧客のためであり、従業員のためである｣という事なんですよね。アメリカの視察をするたびに、従業員の人々の｢笑顔」は、「そこに至るのでの様々な理由」に裏付けられたもので、簡単には今の日本人に真似できそうもないと、つい弱音をはきそうです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>３０年前にＰＯＳを導入した時には、ハード/ソフトの両方を検証し、結果として当時は、投資コストに運用コスト増が、両者のメリットを享受するまでには至らなかった。その時アメリカのＰＯＳを見たときに、「なぜＰＯＳが導入されたのか」という理由が見えた。海外の流通を視察する度に、先生のおっしゃる｢ポジショニングとイノベーション」を驚きとともに感じるけれど、｢そこに至るまでの理由」までは誰も解説をしてくれません。特にアメリカの２００年の歴史の中での様々なものが、結果として、今の小売りの業態を作るに至り、ただの物まねだけでは結果は出せません。ホールフーズを真似して成功した企業もみあたりません。日本でもあのハローディを見学に行く企業は有りますが、真似はできません。手本とする企業を「そこに至った理由を解明し、自分の企業と比較しながら、エキスだけではなく、同じ気持ちにならないと」真似できないものなんだなと感じます。そして、｢それをすることは、だれのためになるのか｣という事で、「顧客のためであり、従業員のためである｣という事なんですよね。アメリカの視察をするたびに、従業員の人々の｢笑顔」は、「そこに至るのでの様々な理由」に裏付けられたもので、簡単には今の日本人に真似できそうもないと、つい弱音をはきそうです。</p>
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