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	<title>Eテレ「100分de名著・ドラッカー」によって明らかにされた「社会の許しがあって存在する企業」 へのコメント</title>
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	<description>結城義晴ブログ</description>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2011/06/09/8453/#comment-5093</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 07:23:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いまちゃん、ありがとうございます。

ドラッカーは企業は社会のものだ、と繰り返し強調しています。
社会と経済に許されて初めて、存在を続けることができる。

大きくても、小さくても、変わりません。
最大を目指すより、最適を志向せよ。

日本にもウォルグリーンのような企業が増えてほしいものです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いまちゃん、ありがとうございます。</p>
<p>ドラッカーは企業は社会のものだ、と繰り返し強調しています。<br />
社会と経済に許されて初めて、存在を続けることができる。</p>
<p>大きくても、小さくても、変わりません。<br />
最大を目指すより、最適を志向せよ。</p>
<p>日本にもウォルグリーンのような企業が増えてほしいものです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>いまちゃん より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2011/06/09/8453/#comment-5086</link>
		<dc:creator><![CDATA[いまちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 03:31:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[結城先生へ　第1回は視聴できませんでしたが、今回はしっかり視聴できました。特に「どんな企業も、どんな組織も、社会や経済の許しがあって、存在している。」との警句には、思わず私の足元を見つめました。かつて読んだ松村　清先生の著作に、米国No1のDg.sのウォルグリーンが過去に国税当局から脱税の嫌疑がかかったときには、ウォルグリーンの顧客達から「あの私達が信頼するウォルグリーンが脱税をする訳が無い、節税の間違いだ。」との声があがったと、書かれていました。わが国で消費者からそんな声があがる企業が何社あるでしょうか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>結城先生へ　第1回は視聴できませんでしたが、今回はしっかり視聴できました。特に「どんな企業も、どんな組織も、社会や経済の許しがあって、存在している。」との警句には、思わず私の足元を見つめました。かつて読んだ松村　清先生の著作に、米国No1のDg.sのウォルグリーンが過去に国税当局から脱税の嫌疑がかかったときには、ウォルグリーンの顧客達から「あの私達が信頼するウォルグリーンが脱税をする訳が無い、節税の間違いだ。」との声があがったと、書かれていました。わが国で消費者からそんな声があがる企業が何社あるでしょうか？</p>
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