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	<title>SMTSで再会!西端先生とマイヤ･びはん･マルトの人の心の温かさ へのコメント</title>
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	<description>結城義晴ブログ</description>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/02/02/12679/#comment-629490</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Oct 2022 04:10:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[高橋進様

ご投稿ありがとうございます。
竹岸の31期生、素晴らしいですね。
私の従弟も、今、70歳で、
確か竹岸の修了生だったと思います。
もしかしたらどう気かもしれませんね。

西端行雄さんとの握手、素晴らしいですね。

ありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>高橋進様</p>
<p>ご投稿ありがとうございます。<br />
竹岸の31期生、素晴らしいですね。<br />
私の従弟も、今、70歳で、<br />
確か竹岸の修了生だったと思います。<br />
もしかしたらどう気かもしれませんね。</p>
<p>西端行雄さんとの握手、素晴らしいですね。</p>
<p>ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>髙橋進 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/02/02/12679/#comment-629484</link>
		<dc:creator><![CDATA[髙橋進]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Sep 2022 04:54:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[結城先生様
久しぶりに、ニチイ創業者の哲学を拝見して感動しています。
私も、大卒後12年ニチイに在籍していました。大卒二年目に、竹岸食肉専門学校に派遣入学して、卒業後、埼玉県狭山市の狭山店に配属になり、新店ですが、その時、社員代表で、なんと西端行雄社長の前で宣誓しました。
西端行雄社長は、私に握手を求め来て、握手の手を10分位離しませんでした。私は恥ずかしくなり、苦笑いをしていたと思います。店長、事業部長は、笑顔でした。あまりにも偉大な西端行雄社長に今でも感動を覚えています。
竹岸食肉専門学校31期
髙橋進、現在70歳]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>結城先生様<br />
久しぶりに、ニチイ創業者の哲学を拝見して感動しています。<br />
私も、大卒後12年ニチイに在籍していました。大卒二年目に、竹岸食肉専門学校に派遣入学して、卒業後、埼玉県狭山市の狭山店に配属になり、新店ですが、その時、社員代表で、なんと西端行雄社長の前で宣誓しました。<br />
西端行雄社長は、私に握手を求め来て、握手の手を10分位離しませんでした。私は恥ずかしくなり、苦笑いをしていたと思います。店長、事業部長は、笑顔でした。あまりにも偉大な西端行雄社長に今でも感動を覚えています。<br />
竹岸食肉専門学校31期<br />
髙橋進、現在70歳</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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		<title>T.M. より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/02/02/12679/#comment-9792</link>
		<dc:creator><![CDATA[T.M.]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 07:28:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[結城先生

　早朝にもかかわらず、早速ご返信くださいましてありがとうございます。　思いが伝わりましたようで、こんなに嬉しいことはありません。
　近頃、涙腺が緩くなってしまい、どうもいけません。

　それでは、これからお店を見に行ってきます。最低でも毎日一店は見学しないとストレスが溜まります。お店を見るたびに必ず新たな発見があります。今日はどこのお店に行こうか、どんなテーマを持って見ようか、売場?　商品?　従業員?　お客様?　それとも立地環境?　などと思いを巡らせながら。
　そして、自社の店を観て、分析し、判断することの繰り返しです。

　朝礼で一日が始まり、店舗見学で一日が終わる、楽しい日々を過ごしています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>結城先生</p>
<p>　早朝にもかかわらず、早速ご返信くださいましてありがとうございます。　思いが伝わりましたようで、こんなに嬉しいことはありません。<br />
　近頃、涙腺が緩くなってしまい、どうもいけません。</p>
<p>　それでは、これからお店を見に行ってきます。最低でも毎日一店は見学しないとストレスが溜まります。お店を見るたびに必ず新たな発見があります。今日はどこのお店に行こうか、どんなテーマを持って見ようか、売場?　商品?　従業員?　お客様?　それとも立地環境?　などと思いを巡らせながら。<br />
　そして、自社の店を観て、分析し、判断することの繰り返しです。</p>
<p>　朝礼で一日が始まり、店舗見学で一日が終わる、楽しい日々を過ごしています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/02/02/12679/#comment-9790</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 20:01:48 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.shoninsha.co.jp/modules/blog/2012/02/02/12679#comment-9790</guid>
		<description><![CDATA[T.M.さま、心のこもったご投稿、感謝します。
西端先生には必ず、直接、お伝えします。
きっと、涙を流してお喜びになると思います。
ニチイという会社はなくなってしまったけれど、
たった一人でもニチイの朝礼をしているニチイマンがいる。
ニチイはすばらしい会社だったのだと思います。
ありがとうございます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>T.M.さま、心のこもったご投稿、感謝します。<br />
西端先生には必ず、直接、お伝えします。<br />
きっと、涙を流してお喜びになると思います。<br />
ニチイという会社はなくなってしまったけれど、<br />
たった一人でもニチイの朝礼をしているニチイマンがいる。<br />
ニチイはすばらしい会社だったのだと思います。<br />
ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>T.M. より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/02/02/12679/#comment-9787</link>
		<dc:creator><![CDATA[T.M.]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 11:46:52 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.shoninsha.co.jp/modules/blog/2012/02/02/12679#comment-9787</guid>
		<description><![CDATA[突然にメールを差し上げますご無礼をお許しください。結城先生のブログを毎日拝見するのを日課にしております。
亡き渥美先生の匂いを感じたく、縁あった人達の活躍ぶりや近況を知りたく、不足する知識と経験(膨大すぎるのですが…)を発見したく、そして努力しようとしている方向が合っているのか修正すべきなのかを確かめたく、結城先生のブログを開くのを楽しみにしております。
今日は西端春枝奥様の記事を目にしまして、一言申し上げたく書き込ませていただく次第です。
小生は西端社長ご逝去の前年にあたる1981年にニチイに入社し、破たんした後も2004年までマイカルに務めておりました(小生にとりましては“西端春枝先生”よりも“奥様”の方がしっくりきますのでそのように呼ばせていただきます)。
私事ながら、マイカルを離職した現在でも同社入社後から一日も欠かさず続けていることがあります。
それは、同社の“朝のあいさつ”“経営理念”“誓いの詞”を毎朝唱和することです。

＜朝のあいさつ＞
お客様、おはようございます
お取引先の皆様、おはようございます
お父様、お母様、おはようございます
皆様、おはようございます
＜経営理念＞
一、企業の使命感に徹す良心的結合
一、革新的不断の進歩
一、大衆文化向上に寄与する良品廉価政策
＜接客五大用語＞
いらっしゃいませ
ありがとうございます
恐れ入ります
少々お待ちくださいませ
かしこまりました
＜ニチイの誓い＞
人の心の美しさを商いの道に活かし、唯一筋にお客様の生活を守り、お客様の生活を豊かにすることを私たちの誇りと喜びとして日々の生活に精進いたします。　　　　合掌

ニチイの朝礼はこれを全員で唱和することから始まります。遅番のときはたった一人ででも「朝の挨拶、お客様おはようございます、お取引先の皆様・・・・」と発声してから売場に出ていくことになっていました。
同社を離れ、北辰商事を経て今は京王ストアに勤める身分でありながら、出勤日も休日もこれらを心の中で唱え、最後に手を合わせることから私の一日が始まります。たった一人の朝礼です。
入社当時は「お父様、お母様」と言うのが気恥ずかしく、合掌することも「何とも宗教じみているなぁ」と好きになれなかったのですが、商人の心構えと行動規範、小売企業の目指す姿を端的に言い表している素晴らしい詞の数々だと心底思えるのです。ニチイであるとないとを問わず、どの(チェーンストア志向)企業にも当てはまる詞だとも思うのですがいいすぎでしょうか。
会社は消滅はしたものの、ステークホルダーへの感謝の気持ちや掲げた理念はかってのニチイマン・ニチイウーマンの心の中で今でもきっと生きているはずだと信じています。このような理念を掲げた創業者たちのもとで二十余年間働いたことは私にとっては誇りですし、そこで得た事柄一つ一つが宝物です。
今にして「ニチイ在職中にもっと商業精神を学んでおけばよかった、渥美先生存命中に技術を勉強しておけばよかった」と痛感しています。でもまだまだこれから。西端社長も喜多村先生も渥美先生も幾多の事柄を遺してくださっていますから。仕事でも私生活でも「革新的不断の進歩」。
取り留めもなく書いてしまいました。西端社長や奥様と言葉を交わしたことはありませんが、何かの機会に奥様にお伝えくだされば幸いです、未だに一人で朝礼をしているニチイマンが居ますよ、と。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>突然にメールを差し上げますご無礼をお許しください。結城先生のブログを毎日拝見するのを日課にしております。<br />
亡き渥美先生の匂いを感じたく、縁あった人達の活躍ぶりや近況を知りたく、不足する知識と経験(膨大すぎるのですが…)を発見したく、そして努力しようとしている方向が合っているのか修正すべきなのかを確かめたく、結城先生のブログを開くのを楽しみにしております。<br />
今日は西端春枝奥様の記事を目にしまして、一言申し上げたく書き込ませていただく次第です。<br />
小生は西端社長ご逝去の前年にあたる1981年にニチイに入社し、破たんした後も2004年までマイカルに務めておりました(小生にとりましては“西端春枝先生”よりも“奥様”の方がしっくりきますのでそのように呼ばせていただきます)。<br />
私事ながら、マイカルを離職した現在でも同社入社後から一日も欠かさず続けていることがあります。<br />
それは、同社の“朝のあいさつ”“経営理念”“誓いの詞”を毎朝唱和することです。</p>
<p>＜朝のあいさつ＞<br />
お客様、おはようございます<br />
お取引先の皆様、おはようございます<br />
お父様、お母様、おはようございます<br />
皆様、おはようございます<br />
＜経営理念＞<br />
一、企業の使命感に徹す良心的結合<br />
一、革新的不断の進歩<br />
一、大衆文化向上に寄与する良品廉価政策<br />
＜接客五大用語＞<br />
いらっしゃいませ<br />
ありがとうございます<br />
恐れ入ります<br />
少々お待ちくださいませ<br />
かしこまりました<br />
＜ニチイの誓い＞<br />
人の心の美しさを商いの道に活かし、唯一筋にお客様の生活を守り、お客様の生活を豊かにすることを私たちの誇りと喜びとして日々の生活に精進いたします。　　　　合掌</p>
<p>ニチイの朝礼はこれを全員で唱和することから始まります。遅番のときはたった一人ででも「朝の挨拶、お客様おはようございます、お取引先の皆様・・・・」と発声してから売場に出ていくことになっていました。<br />
同社を離れ、北辰商事を経て今は京王ストアに勤める身分でありながら、出勤日も休日もこれらを心の中で唱え、最後に手を合わせることから私の一日が始まります。たった一人の朝礼です。<br />
入社当時は「お父様、お母様」と言うのが気恥ずかしく、合掌することも「何とも宗教じみているなぁ」と好きになれなかったのですが、商人の心構えと行動規範、小売企業の目指す姿を端的に言い表している素晴らしい詞の数々だと心底思えるのです。ニチイであるとないとを問わず、どの(チェーンストア志向)企業にも当てはまる詞だとも思うのですがいいすぎでしょうか。<br />
会社は消滅はしたものの、ステークホルダーへの感謝の気持ちや掲げた理念はかってのニチイマン・ニチイウーマンの心の中で今でもきっと生きているはずだと信じています。このような理念を掲げた創業者たちのもとで二十余年間働いたことは私にとっては誇りですし、そこで得た事柄一つ一つが宝物です。<br />
今にして「ニチイ在職中にもっと商業精神を学んでおけばよかった、渥美先生存命中に技術を勉強しておけばよかった」と痛感しています。でもまだまだこれから。西端社長も喜多村先生も渥美先生も幾多の事柄を遺してくださっていますから。仕事でも私生活でも「革新的不断の進歩」。<br />
取り留めもなく書いてしまいました。西端社長や奥様と言葉を交わしたことはありませんが、何かの機会に奥様にお伝えくだされば幸いです、未だに一人で朝礼をしているニチイマンが居ますよ、と。</p>
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