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	<title>スターバックスの使命と震災1年後の｢不確実な消費｣ へのコメント</title>
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	<description>結城義晴ブログ</description>
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		<title>静岡の船村です より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/02/27/13148/#comment-10039</link>
		<dc:creator><![CDATA[静岡の船村です]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 17:07:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[結城先生、ありがとうございます。

僕は今年５０歳になります。
それまでの半生を自己整頓をして自分自身の棚卸をして、
これまで良いこともそうでないことも色々あった、それで

今の自分を受け止められるか？と自問自答した。

「受け止めます」

そう思った。

これからは、自分と社会への課題と義務を果たして行くだけです。

それの一条の光として、Ｓ・Ｊ氏語録の自己流訳ですが、

「積極果敢たれ！あまり分別くさくなりなさんな。」

そうありたい。

では。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>結城先生、ありがとうございます。</p>
<p>僕は今年５０歳になります。<br />
それまでの半生を自己整頓をして自分自身の棚卸をして、<br />
これまで良いこともそうでないことも色々あった、それで</p>
<p>今の自分を受け止められるか？と自問自答した。</p>
<p>「受け止めます」</p>
<p>そう思った。</p>
<p>これからは、自分と社会への課題と義務を果たして行くだけです。</p>
<p>それの一条の光として、Ｓ・Ｊ氏語録の自己流訳ですが、</p>
<p>「積極果敢たれ！あまり分別くさくなりなさんな。」</p>
<p>そうありたい。</p>
<p>では。</p>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/02/27/13148/#comment-10036</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 07:35:40 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[船村さま、素晴らしい。
よくぞ完走。

乾杯の酒、
美味かったでしょう。

東京マラソン、
2度目の参加とか。

来年も再来年も、
ずっと続けてください。

私にはとても難しいことだけれど。
だから応援、声援、支援に徹します。

「おめでとう」。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>船村さま、素晴らしい。<br />
よくぞ完走。</p>
<p>乾杯の酒、<br />
美味かったでしょう。</p>
<p>東京マラソン、<br />
2度目の参加とか。</p>
<p>来年も再来年も、<br />
ずっと続けてください。</p>
<p>私にはとても難しいことだけれど。<br />
だから応援、声援、支援に徹します。</p>
<p>「おめでとう」。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>静岡の船村です より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/02/27/13148/#comment-10011</link>
		<dc:creator><![CDATA[静岡の船村です]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 13:09:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[結城先生、お疲れ様です。

昨日の東京マラソン、参加いたしました。
4：46でなんとかゴール出来ました。

大会運営とボランティアの皆さま、ありがとうございました。

2008年に続き２度目の参加となりましたが、前回に比べますと少々考えさせられる事がいくつかありました。

ひとつは参加者数が前回の26000人規模でもコースは混雑していたのに、今回は史上最大規模の36000人となりました。とくに日比谷など隘路の地点では混雑でペースが乱され、申し訳ないと感じつつも「すみません」と声掛けて前ランナーに譲ってもらいました。参加者数はそろそろ限界だと感じました。

曰く、「川内選手らの闘いの後には、祝祭空間のようなコースを３万６千人が思い思いに続いた。そして参加者の数だけの「人生」が、ゆったりと、首都の道に一筆書きで描かれた。」

難関の佃大橋をやりすごした後ペースが落ちてしまい、追い上げのランナーとの接触が数度あり、自分の未熟さに反省し次への課題を得たことは幸いとしたいのですが、現場の自分は断じて「ゆったり」ではなく、痛みで何度も歩いてしまいたくなりました。

タイムは目標を達成できませんでしたが、来年も参加したい気持ちでいっぱいです。

そして、ハングリーでちょっとバカの川内君。
折り返し後の銀座あたりで会えるかなと思ったが、残念ながら僕の足では間に合わなかった。でもニュースで一所懸命のゴール後、いつものようにスタッフに救護され医務室に直行したのを知った。
君は、本当に素晴らしい。

では、すべてのみなさんの良き日曜日のために、乾杯！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>結城先生、お疲れ様です。</p>
<p>昨日の東京マラソン、参加いたしました。<br />
4：46でなんとかゴール出来ました。</p>
<p>大会運営とボランティアの皆さま、ありがとうございました。</p>
<p>2008年に続き２度目の参加となりましたが、前回に比べますと少々考えさせられる事がいくつかありました。</p>
<p>ひとつは参加者数が前回の26000人規模でもコースは混雑していたのに、今回は史上最大規模の36000人となりました。とくに日比谷など隘路の地点では混雑でペースが乱され、申し訳ないと感じつつも「すみません」と声掛けて前ランナーに譲ってもらいました。参加者数はそろそろ限界だと感じました。</p>
<p>曰く、「川内選手らの闘いの後には、祝祭空間のようなコースを３万６千人が思い思いに続いた。そして参加者の数だけの「人生」が、ゆったりと、首都の道に一筆書きで描かれた。」</p>
<p>難関の佃大橋をやりすごした後ペースが落ちてしまい、追い上げのランナーとの接触が数度あり、自分の未熟さに反省し次への課題を得たことは幸いとしたいのですが、現場の自分は断じて「ゆったり」ではなく、痛みで何度も歩いてしまいたくなりました。</p>
<p>タイムは目標を達成できませんでしたが、来年も参加したい気持ちでいっぱいです。</p>
<p>そして、ハングリーでちょっとバカの川内君。<br />
折り返し後の銀座あたりで会えるかなと思ったが、残念ながら僕の足では間に合わなかった。でもニュースで一所懸命のゴール後、いつものようにスタッフに救護され医務室に直行したのを知った。<br />
君は、本当に素晴らしい。</p>
<p>では、すべてのみなさんの良き日曜日のために、乾杯！</p>
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