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	<title>糸井重里・吉本隆明と谷川俊太郎『永遠の課題と緊急の課題』の解決 へのコメント</title>
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	<description>結城義晴ブログ</description>
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		<title>結城義晴 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 02:29:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[玉置さま、ご投稿、感謝します。このブログは流通サービス業の皆さんが読んでくださっています。そういった人たちに、外の世界というか、一般の社会の見識を伝えるのも、このブログの役目だと思っています。もちろん、その逆もあります。伊丹さんが、小売流通業やスーパーマーケットに関心を持ってくださったからこそ、「スーパーの女」が生まれたのだし、あの映画は、我々の産業が、正当に社会から評価されることに大いに貢献してくれました。ありがとうございます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>玉置さま、ご投稿、感謝します。このブログは流通サービス業の皆さんが読んでくださっています。そういった人たちに、外の世界というか、一般の社会の見識を伝えるのも、このブログの役目だと思っています。もちろん、その逆もあります。伊丹さんが、小売流通業やスーパーマーケットに関心を持ってくださったからこそ、「スーパーの女」が生まれたのだし、あの映画は、我々の産業が、正当に社会から評価されることに大いに貢献してくれました。ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>玉置泰 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/04/11/13770/#comment-10886</link>
		<dc:creator><![CDATA[玉置泰]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 17:50:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[糸井さんの吉本隆明さんの晩年のバックアップには本当に頭が下がります。吉本さんには４０年以上前の話になりますが学生時代に携わった「三田文学」の編集者として何度かお目にかかりお宅で鰻重をご馳走になったことが最高の思い出です。糸井重里さんは第一回伊丹十三賞の受賞者としてお付き合いさせて頂いています。谷川俊太郎さんは直接の接点は有りませんが親しくさせて頂いている天野祐吉さんがマドラ出版を閉めた後も天野祐吉作業室の隠居大学に出られたりしているので勝手に身近に感じています。先日天野さんのことを書いていらっしゃったときもそうでしたが、流通業の世界で吉本さん、糸井さん、天野さんの名前を見ると不思議な気持ちと共に何とも言えない喜びを感じます。長くなりましたがお礼の気持ちを述べさせていただきました。有難うございます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>糸井さんの吉本隆明さんの晩年のバックアップには本当に頭が下がります。吉本さんには４０年以上前の話になりますが学生時代に携わった「三田文学」の編集者として何度かお目にかかりお宅で鰻重をご馳走になったことが最高の思い出です。糸井重里さんは第一回伊丹十三賞の受賞者としてお付き合いさせて頂いています。谷川俊太郎さんは直接の接点は有りませんが親しくさせて頂いている天野祐吉さんがマドラ出版を閉めた後も天野祐吉作業室の隠居大学に出られたりしているので勝手に身近に感じています。先日天野さんのことを書いていらっしゃったときもそうでしたが、流通業の世界で吉本さん、糸井さん、天野さんの名前を見ると不思議な気持ちと共に何とも言えない喜びを感じます。長くなりましたがお礼の気持ちを述べさせていただきました。有難うございます。</p>
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