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	<title>大型連休真っただ中の「消費は本当に堅調か？」と「顧客に近づけ!」 へのコメント</title>
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	<description>結城義晴ブログ</description>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/04/30/13973/#comment-10983</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 May 2012 07:25:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いまちゃん、同感です。
10年で22万人が600万人に増えたといっても、
その陰で安全対策が、ないがしろにされてはなりません。

最近、私はあまり高速バスに乗ることはありませんが、
便利なサービスが伸びる反面、伸びるサービスだからこそ、
社会的な重要性が高まってきます。

お店も同じですが。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いまちゃん、同感です。<br />
10年で22万人が600万人に増えたといっても、<br />
その陰で安全対策が、ないがしろにされてはなりません。</p>
<p>最近、私はあまり高速バスに乗ることはありませんが、<br />
便利なサービスが伸びる反面、伸びるサービスだからこそ、<br />
社会的な重要性が高まってきます。</p>
<p>お店も同じですが。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>いまちゃん より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/04/30/13973/#comment-10977</link>
		<dc:creator><![CDATA[いまちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 May 2012 03:31:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[結城先生へ
高速バス事故に思う。3月に博多～難波の高速夜行ツアーバスをはじめて利用しました。お値段片道3500円！しかし　WEB申し込みでは代表者1名のみ記載で同行者は無記名、ツアーバス発着は博多駅はさすがに専用駐車場でしたが、何の目印も無く自分の乗るバスを発見するのに一苦労しました。又小倉駅からも乗車するので実態は乗り合いバスと同じです。
今回の事故のニュースで長距離バスに「乗り合いバス」と「ツアーバス」の二つがある事実を知りました。前者は大手バス会社が道路運送法の括りで縛られ運行計画書や停留所の設置義務があるのに対し、後者は旅行会社がツアーを企画してからバス会社は下請けで、価格や運行時間など何の規制も受けないとの事でした。
2000年のツアーバスの規制緩和で利用者は22万人から2010年600万人になったそうです。
両者は殆ど同じ運行実態でありながら、法の規制を受けるか受けないかの違いには理解に苦しみます。法律のダブルスタンダードとでも言うのでしょうか？
利用者の為の真の安全策を望みます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>結城先生へ<br />
高速バス事故に思う。3月に博多～難波の高速夜行ツアーバスをはじめて利用しました。お値段片道3500円！しかし　WEB申し込みでは代表者1名のみ記載で同行者は無記名、ツアーバス発着は博多駅はさすがに専用駐車場でしたが、何の目印も無く自分の乗るバスを発見するのに一苦労しました。又小倉駅からも乗車するので実態は乗り合いバスと同じです。<br />
今回の事故のニュースで長距離バスに「乗り合いバス」と「ツアーバス」の二つがある事実を知りました。前者は大手バス会社が道路運送法の括りで縛られ運行計画書や停留所の設置義務があるのに対し、後者は旅行会社がツアーを企画してからバス会社は下請けで、価格や運行時間など何の規制も受けないとの事でした。<br />
2000年のツアーバスの規制緩和で利用者は22万人から2010年600万人になったそうです。<br />
両者は殆ど同じ運行実態でありながら、法の規制を受けるか受けないかの違いには理解に苦しみます。法律のダブルスタンダードとでも言うのでしょうか？<br />
利用者の為の真の安全策を望みます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/04/30/13973/#comment-10976</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 May 2012 03:54:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[上山功樹さま、ありがとうございます。
理念は、貫くためにあります。
理念はぐらつかないためにあります。
だから理念がイノベーションを引き起こすのだと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>上山功樹さま、ありがとうございます。<br />
理念は、貫くためにあります。<br />
理念はぐらつかないためにあります。<br />
だから理念がイノベーションを引き起こすのだと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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		<title>上山 功樹 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/04/30/13973/#comment-10975</link>
		<dc:creator><![CDATA[上山 功樹]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 14:07:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「構造改革とは顧客にどれだけ近づくか」非常に重い言葉ですね。
出発点はそうであったはずのものが、いつのまにか「構造改革が目的化している」という状況になってしまってはいないだろうか…
考えさせられます。
どんな時も「店は客のためにある」という理念を忘れてはいけないですね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「構造改革とは顧客にどれだけ近づくか」非常に重い言葉ですね。<br />
出発点はそうであったはずのものが、いつのまにか「構造改革が目的化している」という状況になってしまってはいないだろうか…<br />
考えさせられます。<br />
どんな時も「店は客のためにある」という理念を忘れてはいけないですね。</p>
]]></content:encoded>
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