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	<title>発熱と｢無茶をせず･無理をする｣＆ラスベガスのシルク･ド･ソレイユ へのコメント</title>
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	<description>結城義晴ブログ</description>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/05/17/14312/#comment-11094</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 May 2012 17:46:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[渋川利幸さま、ありがとうございます。

もっともっとこんな機会をつくりましょう。
いつでも、そばにいますから、大丈夫です。

ただしアメリカでの講義の時間は、
あれが限界です。
視察もしなければならないし、
楽しむことにだって、アメリカを学ぶ意味があるのです。

活かしてください。
この経験、体験を。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>渋川利幸さま、ありがとうございます。</p>
<p>もっともっとこんな機会をつくりましょう。<br />
いつでも、そばにいますから、大丈夫です。</p>
<p>ただしアメリカでの講義の時間は、<br />
あれが限界です。<br />
視察もしなければならないし、<br />
楽しむことにだって、アメリカを学ぶ意味があるのです。</p>
<p>活かしてください。<br />
この経験、体験を。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/05/17/14312/#comment-11093</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 May 2012 17:43:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[inoueさま、そうですね。
無茶をするくらいでなければ、
イノベーションは生まれないかもしれない。
そしてトップマネジメントには、
西端行雄さんのように、
少々の無茶が必要となるときがあります。

リーダーの基本は、
「無茶をせず、無理をする」くらいでしょうか。

ただしそれをすべての人に強いてはいけません。
特に労働者に対しては。
それが労働基準法をはじめとする労働三法の定めるところです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>inoueさま、そうですね。<br />
無茶をするくらいでなければ、<br />
イノベーションは生まれないかもしれない。<br />
そしてトップマネジメントには、<br />
西端行雄さんのように、<br />
少々の無茶が必要となるときがあります。</p>
<p>リーダーの基本は、<br />
「無茶をせず、無理をする」くらいでしょうか。</p>
<p>ただしそれをすべての人に強いてはいけません。<br />
特に労働者に対しては。<br />
それが労働基準法をはじめとする労働三法の定めるところです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>渋川利幸 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/05/17/14312/#comment-11091</link>
		<dc:creator><![CDATA[渋川利幸]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 May 2012 05:46:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[前略　今回のＵＳＡ研修の余韻に浸りながら、ブログを拝見いたしました。
５泊７日という長いようであっという間に終了しましたが、振り返るともっと
聞いておけばよかった、見ておけばよかったという反省もしきりです。
ただ、研修を通じて見聞きしたことを、回りの部下同僚に大いに話しました。
話すことから始めようと思いました。「自分が変わらなければ・・・」も。
大きな大きなアメリカを見て、小さなところから始めるイノベーションに触れて
大いに参考にしたいと思います。
本当に、参加できて良かったと思います。
もっと結城先生の講義の時間があればよかった・・・。
いつかまたお話を聞ける機会がありますように。　　　　草々

㈱ダイナム土地建物　渋川利幸　]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>前略　今回のＵＳＡ研修の余韻に浸りながら、ブログを拝見いたしました。<br />
５泊７日という長いようであっという間に終了しましたが、振り返るともっと<br />
聞いておけばよかった、見ておけばよかったという反省もしきりです。<br />
ただ、研修を通じて見聞きしたことを、回りの部下同僚に大いに話しました。<br />
話すことから始めようと思いました。「自分が変わらなければ・・・」も。<br />
大きな大きなアメリカを見て、小さなところから始めるイノベーションに触れて<br />
大いに参考にしたいと思います。<br />
本当に、参加できて良かったと思います。<br />
もっと結城先生の講義の時間があればよかった・・・。<br />
いつかまたお話を聞ける機会がありますように。　　　　草々</p>
<p>㈱ダイナム土地建物　渋川利幸　</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>inoue より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/05/17/14312/#comment-11090</link>
		<dc:creator><![CDATA[inoue]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 May 2012 01:44:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[上司からは無理と無茶は、昔からずっと言われ続けられましたね（笑）しかし、無理はあらかじめ｢結論めいたこと」を導き出したり｢理屈」をこねたりして｢無理です」と言いましたが（結局、やればできるのですが）、無茶はその結論を超えて｢一握りの可能性｣を信じて（やったるで！と思いながら）｢無茶です｣と言ったものです。どちらかと言うと｢無茶」の方が主体的で、感情的で非論理的で.....好きですね。今は皆,無茶はしなくなりましたね。勿論、様々な法規制や自制や社会的な責任も加わって、｢無茶」はできなくなりましたが、新しいことへの挑戦は｢無茶｣も必要な気がします。そうでないと｢差別化」なんて絶対に出来ないと思います。誰もが真似できない事をしようとすると、結局｢無茶なこと」をしていたんだなと、今になって思います。しかし、健康についてだけは別です。｢無茶｣をせず｢無理｣をするとは、理にかなっています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>上司からは無理と無茶は、昔からずっと言われ続けられましたね（笑）しかし、無理はあらかじめ｢結論めいたこと」を導き出したり｢理屈」をこねたりして｢無理です」と言いましたが（結局、やればできるのですが）、無茶はその結論を超えて｢一握りの可能性｣を信じて（やったるで！と思いながら）｢無茶です｣と言ったものです。どちらかと言うと｢無茶」の方が主体的で、感情的で非論理的で&#8230;..好きですね。今は皆,無茶はしなくなりましたね。勿論、様々な法規制や自制や社会的な責任も加わって、｢無茶」はできなくなりましたが、新しいことへの挑戦は｢無茶｣も必要な気がします。そうでないと｢差別化」なんて絶対に出来ないと思います。誰もが真似できない事をしようとすると、結局｢無茶なこと」をしていたんだなと、今になって思います。しかし、健康についてだけは別です。｢無茶｣をせず｢無理｣をするとは、理にかなっています。</p>
]]></content:encoded>
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