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	<title>「一日一食」主義と食料自給率向上の「無駄削減」と日本食品産業 へのコメント</title>
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	<description>結城義晴ブログ</description>
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		<title>結城義晴 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 21:58:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[inoueさま、いつもありがとうございます。
難しい問題ですが、
「それを真剣に考える企業と考えない企業の差が
必ず近いうちに訪れる」
その通りだと思います。

自分で考える。
これこそ、その解答にちかづくことです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>inoueさま、いつもありがとうございます。<br />
難しい問題ですが、<br />
「それを真剣に考える企業と考えない企業の差が<br />
必ず近いうちに訪れる」<br />
その通りだと思います。</p>
<p>自分で考える。<br />
これこそ、その解答にちかづくことです。</p>
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		<title>inoue より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2012/08/18/16192/#comment-11604</link>
		<dc:creator><![CDATA[inoue]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 13:02:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「その供給競争のなかで、それが過剰になるとき、企業の責任はどうなるのか」それを真剣に考える企業と考えない企業の差が必ず近いうちに訪れる気がします。身近な話で、毎日溢れるがごとく持ち込まれるペットボトルやトレー類。エコの名のもとに、消費者は持ち込みますが、よくよく考えてみると、それを排出させているのがは小売業自身。過剰包装や見栄えを重んじ、そうすることで売り上げが上がると信じ込んでいる企業。でも、50年前には、そんなことはなくて、空瓶を持って、量り売りをしてもらった醤油やお酒。当たり前のごとく酒屋に返したビール瓶。便利だと思う事が実は不便であり、さらには取り返しのつかないことさえも生みだしている事に気がつくべきである。一度、原点に返って、見つめなおす企業も出てきてほしい。それこそが、「お客様のため」ひいては「社会のため」になると思います。そして、そこから社会に貢献できることを始めた時こそが、小売業のアイデンティティを見いだせる瞬間のような気がします。自責の念も込めて、改めて反省します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「その供給競争のなかで、それが過剰になるとき、企業の責任はどうなるのか」それを真剣に考える企業と考えない企業の差が必ず近いうちに訪れる気がします。身近な話で、毎日溢れるがごとく持ち込まれるペットボトルやトレー類。エコの名のもとに、消費者は持ち込みますが、よくよく考えてみると、それを排出させているのがは小売業自身。過剰包装や見栄えを重んじ、そうすることで売り上げが上がると信じ込んでいる企業。でも、50年前には、そんなことはなくて、空瓶を持って、量り売りをしてもらった醤油やお酒。当たり前のごとく酒屋に返したビール瓶。便利だと思う事が実は不便であり、さらには取り返しのつかないことさえも生みだしている事に気がつくべきである。一度、原点に返って、見つめなおす企業も出てきてほしい。それこそが、「お客様のため」ひいては「社会のため」になると思います。そして、そこから社会に貢献できることを始めた時こそが、小売業のアイデンティティを見いだせる瞬間のような気がします。自責の念も込めて、改めて反省します。</p>
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