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	<title>月刊商人舎12月号特集｢&#8221;自働発注&#8221;考｣と｢シーブン｣のご利益 へのコメント</title>
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	<description>結城義晴ブログ</description>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2018/12/10/96136/#comment-629217</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Dec 2018 00:16:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いまちゃん、ありがとうございます。

30年前の｢リコメンド発注｣。

この特集でも當仲さんや新谷さんが指摘していますし、
梅田さんや南谷さんも語っていますが、
正確なデータが重要です。
正確というのは実地棚卸しに基づいた数値ということです。

実務の仕事の最も重要なところですね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いまちゃん、ありがとうございます。</p>
<p>30年前の｢リコメンド発注｣。</p>
<p>この特集でも當仲さんや新谷さんが指摘していますし、<br />
梅田さんや南谷さんも語っていますが、<br />
正確なデータが重要です。<br />
正確というのは実地棚卸しに基づいた数値ということです。</p>
<p>実務の仕事の最も重要なところですね。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>いまちゃん より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/blog/2018/12/10/96136/#comment-629216</link>
		<dc:creator><![CDATA[いまちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Dec 2018 00:46:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「毎回発注は1個のミステリー」

いつもありがとうございます。
「自動発注」で思い出す事があります。

某日本型GMSが30年ほど前に「自動発注システム」を導入したことがありました。
当時の呼び名は「リコメンド発注」でした。

在庫、売れ数、発注点、リードタイムからコンピューターが
「リコメンド（お勧め）」した数量を、担当者が確認して発注するのです。
当時は私は営業としてGMSに納品をしていました。

週2回の発注でしたが、毎回ある商品が殆ど1個の発注を店舗に納品していました。
しかし　納品してみると、売り場在庫は「0」の完全欠品状態です。
そこに1個しか納品しませんから、次回発注も1個です。1個以上の売れ数が
立たないのです。

売り場担当者に在庫を確認してもらうと、理論上は数個の在庫になっていましたが、実際の在庫
は万引きロスで「0」だったのです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「毎回発注は1個のミステリー」</p>
<p>いつもありがとうございます。<br />
「自動発注」で思い出す事があります。</p>
<p>某日本型GMSが30年ほど前に「自動発注システム」を導入したことがありました。<br />
当時の呼び名は「リコメンド発注」でした。</p>
<p>在庫、売れ数、発注点、リードタイムからコンピューターが<br />
「リコメンド（お勧め）」した数量を、担当者が確認して発注するのです。<br />
当時は私は営業としてGMSに納品をしていました。</p>
<p>週2回の発注でしたが、毎回ある商品が殆ど1個の発注を店舗に納品していました。<br />
しかし　納品してみると、売り場在庫は「0」の完全欠品状態です。<br />
そこに1個しか納品しませんから、次回発注も1個です。1個以上の売れ数が<br />
立たないのです。</p>
<p>売り場担当者に在庫を確認してもらうと、理論上は数個の在庫になっていましたが、実際の在庫<br />
は万引きロスで「0」だったのです。</p>
]]></content:encoded>
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