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	<title>Guilt Free to Gluten Free 　罪悪感フリーからグルテンフリーへ へのコメント</title>
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		<title>mina より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/modules/igarashi_usa/2012/03/13/981#comment-1010</link>
		<dc:creator><![CDATA[mina]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 04:16:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[五十嵐さん

先日はアメリカ研修でお世話になりました。
おかげさまで、とても充実した研修ができて心からうれしく思います。

わたしが印象的だったのは、視察先で働くスタッフの笑顔とあいさつです。
業務中の見学は、「わずらわしい」と思われても仕方がないのに、みんなが笑顔で対応してくれました。さらに、立ち寄ったどこのスーパーでも、「Hi! How are you?」と必ず声をかけてくれました。日本の大手スーパーではありえないことです。

日本における我々の業界の見通しは明るくなさそうです。
これからの生き残りをかけて、社長から初めて全社員に対してメッセージが発せられましたが残念なことに店舗のひとりひとりにまでは意味が伝わってないようです。

「会社が自分に何をしれくれるか？」ではなく、
「自分が会社、社会に何ができるか？」という考え方は
社長のメッセージに通ずるものがあるのではないかと感じます。

研修最終日のメッセージ、みんなの心に届きました。
五十嵐さん、本当にありがとうございました。

今度は「アメリカのホスピタリティ、CS」について学びたいです！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>五十嵐さん</p>
<p>先日はアメリカ研修でお世話になりました。<br />
おかげさまで、とても充実した研修ができて心からうれしく思います。</p>
<p>わたしが印象的だったのは、視察先で働くスタッフの笑顔とあいさつです。<br />
業務中の見学は、「わずらわしい」と思われても仕方がないのに、みんなが笑顔で対応してくれました。さらに、立ち寄ったどこのスーパーでも、「Hi! How are you?」と必ず声をかけてくれました。日本の大手スーパーではありえないことです。</p>
<p>日本における我々の業界の見通しは明るくなさそうです。<br />
これからの生き残りをかけて、社長から初めて全社員に対してメッセージが発せられましたが残念なことに店舗のひとりひとりにまでは意味が伝わってないようです。</p>
<p>「会社が自分に何をしれくれるか？」ではなく、<br />
「自分が会社、社会に何ができるか？」という考え方は<br />
社長のメッセージに通ずるものがあるのではないかと感じます。</p>
<p>研修最終日のメッセージ、みんなの心に届きました。<br />
五十嵐さん、本当にありがとうございました。</p>
<p>今度は「アメリカのホスピタリティ、CS」について学びたいです！</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>五十嵐ゆう子 より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/modules/igarashi_usa/2012/03/13/981#comment-779</link>
		<dc:creator><![CDATA[五十嵐ゆう子]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 05:33:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[S.I.様
グリアジンは確かグルテンを構成する小麦タンパクの成分の１つですよね。
米国ではグルテニンかグルアジンのどちらかに過敏に反応する人らをまとめてグルテンアレルギーと指すと記憶しています。S.I.様のように普段は何も無いのに、運動などで身体を激しく動かした事が引き金になって発症するケースも、小麦入り石鹸で顔を洗い続けて、そして小麦を口から食べたとたんに発症するケース、何かの食物を食べあわせをしたときに発症するケースなど様々です。日本では昔から精進料理などで使われてきた麩の原料もグルテンなのですが、麩でアレルギーが出るとか、体の調子を壊したと言うのはあまり聞きません。
だから全てのグルテンに問題が有るのか？というと疑問な面もあります。
米国では、今後このグルテンフリーの志向の高まりと共に、もっと問題点も掘り下げられて研究されるのではと想像します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>S.I.様<br />
グリアジンは確かグルテンを構成する小麦タンパクの成分の１つですよね。<br />
米国ではグルテニンかグルアジンのどちらかに過敏に反応する人らをまとめてグルテンアレルギーと指すと記憶しています。S.I.様のように普段は何も無いのに、運動などで身体を激しく動かした事が引き金になって発症するケースも、小麦入り石鹸で顔を洗い続けて、そして小麦を口から食べたとたんに発症するケース、何かの食物を食べあわせをしたときに発症するケースなど様々です。日本では昔から精進料理などで使われてきた麩の原料もグルテンなのですが、麩でアレルギーが出るとか、体の調子を壊したと言うのはあまり聞きません。<br />
だから全てのグルテンに問題が有るのか？というと疑問な面もあります。<br />
米国では、今後このグルテンフリーの志向の高まりと共に、もっと問題点も掘り下げられて研究されるのではと想像します。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>S.I より</title>
		<link>http://www.shoninsha.co.jp/modules/igarashi_usa/2012/03/13/981#comment-778</link>
		<dc:creator><![CDATA[S.I]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 17:15:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[五十嵐さま、こんにちは
今回の米国日記では食に対する意識が変わりました。
トランス脂肪酸フリー、グルテンフリー、
何を食べても良いと思いますが、その食べ物にいつまでも
かかわりたいものです。
私はグリアジンのアレルギーがあるようで、食物依存性運動誘発性アナフイラキシーを発症したことがあります。
アメリカのグルテンフリー志向へと関心が高まっているのは
アメリカの食に対する意識がすすんでいる証拠、しばらくは、目が離せませんね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>五十嵐さま、こんにちは<br />
今回の米国日記では食に対する意識が変わりました。<br />
トランス脂肪酸フリー、グルテンフリー、<br />
何を食べても良いと思いますが、その食べ物にいつまでも<br />
かかわりたいものです。<br />
私はグリアジンのアレルギーがあるようで、食物依存性運動誘発性アナフイラキシーを発症したことがあります。<br />
アメリカのグルテンフリー志向へと関心が高まっているのは<br />
アメリカの食に対する意識がすすんでいる証拠、しばらくは、目が離せませんね。</p>
]]></content:encoded>
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