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	<title>幸田露伴の｢あとみよそわか｣と｢商品マスター&amp;商品コンテンツ｣ へのコメント</title>
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	<description>結城義晴ブログ</description>
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		<title>結城義晴 より</title>
		<link>https://www.shoninsha.co.jp/blog/2024/12/21/158148/#comment-630235</link>
		<dc:creator><![CDATA[結城義晴]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Dec 2024 10:22:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[吉本さん、ありがとうございます。
難しい問題で、簡単には答えられません。

世界の商品コードの大本が「GTIN」です。「ジーティン」と呼ばれ、「Global Trade Item Number」の略。このGTINコードを、日本では「JANコード（Japanese Article Number）」として使っています。ヨーロッパは「EAN(European Article Number)コード」、アメリカとカナダは「UPC（Universal Product Code）」。これに統一すると汎用性をもって、eコマースにも使えることになり、世界とつながります。

現在のメーカー、卸、小売りなどが独自のコードを、共通のものにできれば、どこかで一度、登録をすれば、それがすべてに使えます。
これが大きな成果となるはずなのですが。

1WS(ワンワールドシンク)はメーカー、卸、小売りなどの企業内のデータ管理も支援し、コンサルティングします。

統一された標準に向かって進まなければならないと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>吉本さん、ありがとうございます。<br />
難しい問題で、簡単には答えられません。</p>
<p>世界の商品コードの大本が「GTIN」です。「ジーティン」と呼ばれ、「Global Trade Item Number」の略。このGTINコードを、日本では「JANコード（Japanese Article Number）」として使っています。ヨーロッパは「EAN(European Article Number)コード」、アメリカとカナダは「UPC（Universal Product Code）」。これに統一すると汎用性をもって、eコマースにも使えることになり、世界とつながります。</p>
<p>現在のメーカー、卸、小売りなどが独自のコードを、共通のものにできれば、どこかで一度、登録をすれば、それがすべてに使えます。<br />
これが大きな成果となるはずなのですが。</p>
<p>1WS(ワンワールドシンク)はメーカー、卸、小売りなどの企業内のデータ管理も支援し、コンサルティングします。</p>
<p>統一された標準に向かって進まなければならないと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>吉本一夫 より</title>
		<link>https://www.shoninsha.co.jp/blog/2024/12/21/158148/#comment-630233</link>
		<dc:creator><![CDATA[吉本一夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Dec 2024 22:45:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「2017年3月号」は、繰り返し読みましたが、正直、難しかったです。
JANもGTINの一タイプと理解していて、その意味で日本も対応はしていると思っていたからです。
もしかすると、メーカーも卸も小売も、会社ごとにJANとは別に独自の商品コードを作っていますが、それをやめてGTIN一本でいこうということでしょうか。
そうだとすると、現状、企画商品などで同じJANを複数の商品に使い回しているので、なかなか難儀ではあります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「2017年3月号」は、繰り返し読みましたが、正直、難しかったです。<br />
JANもGTINの一タイプと理解していて、その意味で日本も対応はしていると思っていたからです。<br />
もしかすると、メーカーも卸も小売も、会社ごとにJANとは別に独自の商品コードを作っていますが、それをやめてGTIN一本でいこうということでしょうか。<br />
そうだとすると、現状、企画商品などで同じJANを複数の商品に使い回しているので、なかなか難儀ではあります。</p>
]]></content:encoded>
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