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2週間天気予報 ではじめる週間売場管理

2週間天気予報 ではじめる週間売場管理

1月3週/気温高めも、週末は南岸低気圧 1月4週/冬型が強まる可能性あり

2024年01月16日(火曜日)
カテゴリー:
  • 2024年1月の2週間天気予報
  
10:31 AM

●1月3週(1/15~1/21)の天候予測とMDポイント

気温高めも、週末は南岸低気圧

<概況>
週の初めは冬型の気圧配置。北日本ではそのまま冬型が続くが、東日本~西日本方面では冬型が長続きせず、週後半は日本付近に前線がのびてくる。

そして週末には日本の南を低気圧が通過する。いわゆる南岸低気圧。

<天候解説>
週初めは冬型の天気分布。北陸など日本海側の地方では一時的に積雪が増えそう。週後半は西日本ですっきりしない天気。この時期としては比較的珍しく、曇天が長引きそう。そして週末は南岸低気圧によって天気が崩れる。

東北以南の広い範囲で雨や雪となり、東北の太平洋側では大雪の可能性がある。関東など東日本では、現時点では雪の可能性は極めて低い予報となっているが、念のため今後の予報に注目を。

気温は週初め低めだが、週半ば~後半にかけては高め。寒気の影響が続く北海道以外は比較的穏やかな陽気。週末は南岸低気圧の影響で気温低めの所が多い。

<ウェザーMDのポイント>
今週も、時期によって気温上下の波が大きい。それを踏まえた売場づくりがおすすめ。週半ば~後半は気温が高めで、この時期としては比較的穏やかな陽気のところが多い予想。鍋物はまた少し苦戦が強いられるため、白菜、長ネギなどは中華料理の具材としての提案するのもあり。

気になるのは週末の天気の崩れ。現段階では関東など東日本の平野部では雪の可能性が極めて低いが、今後寒気の状況、低気圧の通過コースの変化があれば、雪の可能性が出てくることも考えられる。引き続き状況をこまめにチェックいただきたい。

なお、東北や東日本の山間部は大雪の可能性があるため、山間部を走る道路や鉄道は大きく影響を受けることが考えられる。物流にも気配りを。


●1月4週(1/22~1/28)の天候予測とMDポイント

冬型が強まる可能性あり

<概況>
基本的には冬型の気圧配置となる日が多い。特に週半ば頃は冬型が強まる可能性がある。

<天候解説>
全般に冬型の天気分布。日本海側では雪や雨、太平洋側ではおおむね晴天。特に週半ばは強い寒気の影響も加わり、日本海側で一時的に雪の量が増える可能性がある。

気温ははじめ高めの地域もあるが、基本的にはおおむね平年並み。

<ウェザーMDのポイント>
この週は、寒気南下の影響もあり、鍋物食材の売上げは好調を期待したいところ。今の時期が1年で最も寒い頃だが、今後は冬物季節メニューへの関心が徐々に低くなっていくので、そろそろバックヤードの安全在庫の水準を減らし気味にしていきたい。

また、この週の寒さが一段落し、その後また穏やかな陽気がやって来ることがあれば、関東以西の地方では、スギ花粉の飛散開始を本格的に想定しておくべき。

<By 常盤勝美>

 

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1月2週/10日(水)は全国的に天気が崩れる 1月3週/週末、北海道方面には強い寒気南下

2024年01月08日(月曜日)
カテゴリー:
  • 2024年1月の2週間天気予報
  
4:44 PM

●1月2週(1/8~1/14)の天候予測とMDポイント

10日(水)は全国的に天気が崩れる

20240108_tokiwa

<概況>
10日(水)は日本付近を二つ玉低気圧が通過する予想。その後すぐ冬型の気圧配置とはならず、北日本方面には週末にかけて小さな低気圧が立て続けに進む。一方、東日本~西日本では高気圧の勢力圏内。

<天候解説>
10日(水)は全国的に天気が崩れる。雪ではなく、雨の地域が多いが、東日本内陸部の標高の高い地域では大雪に発展するおそれがあるので、念のため今後の情報に注目を。それ以外の日も、北日本の日本海側では雪や雨の降りやすい日が多いが、太平洋側ではおおむね晴れる。

気温は強い寒気の影響ではじめ低めのところもあるが、週半ば以降はまた高め。南風が入り、かなり高めになるところもありそう。

<ウェザーMDのポイント>
10日(水)の天気の崩れは、今後の情報に注目を。都市部では大雪となる可能性は極めて低いが、東日本の内陸部山間部ではまとまった雪となって、高速道路などは影響を受ける可能性がある。物流の遅延等が発生するおそれもあるので、注意が必要だ。

それ以外は気温高めの日が多く、鍋物食材にとってはイマイチ売上げの伸び悩みが懸念される気象条件。ステーキなどの塊系の肉など、ボリュームのある煮込み料理などをおすすめしたい。

週末は大学入学共通テスト。例年その週末は天気が荒れやすいというジンクスがある。今年も北陸以北の日本海側ではまとまった雪となり交通機関への影響も考えられるため、当日は試験会場に向けて余裕を持った移動計画を。


●1月3週(1/15~1/21)の天候予測とMDポイント

週末、北海道方面には強い寒気南下

<概況>
冬型の気圧配置となる日が多いが、週半ば頃、日本付近を低気圧が通過する可能性がある。

<天候解説>
週半ばはまた全国的に天気が崩れる。それ以外は冬型の天気分布で、北陸以北の日本海側では雪や雨、太平洋側はおおむね晴天となる。週末北海道上空には強い寒気が南下する見通しで、北海道では雪の降り方が強まる。

気温は全般に平年並みか高めの日が多いが、北日本では週後半~週末は平年並みか低めの日もある。

<ウェザーMDのポイント>
週半ばにかけてはまだ強い寒気の南下はなく、引き続き鍋物食材はイマイチ売上げの伸びが弱そう。

20日(土)は二十四節気の大寒。1年で最も寒い時期に入る。日々の天気・気温変化が小さくなる時期のため、お客さまの食ニーズの変化幅も小さく、一方で鍋物料理はだいぶ飽きが来る頃でもある。多国籍メニューを適宜紹介するなど、お客さまを飽きさせない工夫も大切。

<By 常盤勝美>

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1月1週/気温高めの日が多い 1月2週/気温は平年並みに戻る方向

2024年01月01日(月曜日)
カテゴリー:
  • 2024年1月の2週間天気予報
  
6:00 PM

●1月1週(1/1~1/7)の天候予測とMDポイント

気温高めの日が多い

20240101_tokiwa

<概況>
従前の予報から少し変化があり、3日(水)に日本付近を低気圧が通過する。4日(木)の冬型の気圧配置は束の間、5日(金)は北海道の北を低気圧が進む。その後は冬型となるが、今週中はまだ弱い冬型。

<天候解説>
3日(水)は全国的に天気が崩れる。東北南部以南は雨、東北北部~北海道では雪。大雨、大雪に発展する可能性は低いが、しっかりとした降りとなる。

週末以降は冬型の天気分布。日本海側では雪や雨、太平洋側ではおおむね晴天が続く。

気温は週後半にかけて高めの日が多い。特に5日(金)は全般に南寄りの風となるため、かなり高め。

<ウェザーMDのポイント>
気温高めの日が多く、特に5日(金)は季節外れの暖かさが予想される。鍋物食材にとっては苦戦の気象条件。焼き肉用肉をはじめとして、スライス系の肉が好まそう。さらに飲料全般やアイスクリームなども例年以上の需要が期待される。

週末は冬型となるため、直前との気温落差もあり、例年どおりの鍋物需要を期待したいところ。


●1月2週(1/8~1/14)の天候予測とMDポイント

気温は平年並みに戻る方向

<概況>
冬型の気圧配置となる日が多い。週後半~週末頃、日本付近を低気圧が通過する可能性が高い。予想される低気圧のコースはまだ流動的。週末は冬型の気圧配置が強まる。

<天候解説>
北陸以北の日本海側では雪や雨の降る日が多い。それ以外の地方は晴れ間が見られるが、週後半~週末頃の気圧の谷通過に伴い、天気が崩れる可能性がある。

気温は週初めやや高めの所が多いが週末に向けて気温は低下傾向。週末は平年並み。北海道では低めの可能性が高い。

<ウェザーMDのポイント>
週末に向けて気温が下がる方向。極端な冷え込みはないかもしれないが、鍋物食材をはじめ、ホットメニュー類は高い需要水準が期待できる。

なお週末は大学共通テストが行われる。例年、共通テストが行われる週末は天気が荒れやすいというジンクスがあるため、念のためこの週末も荒れた天気(太平洋側での雪も含む)を想定し、早い段階から週間予報で当日の天気をチェックいただきたい。


●新春特別コラム
<2024年の天候展望>

読者の皆さま、本年も宜しくお願いします。

気象庁が12月22日に公表した、2023年の天候を振り返る資料によると、その時点で日本の平均気温は従前の記録(2020年)を大幅に上回り、統計史上最高となる見通しが示された。確定値の公表はまだ先だが、実際2023年の日本の平均気温は過去最高となったことが確実となっている。

高温の要因の一つとなったと考えられるエルニーニョ現象は早ければ今春には終息する予想となっているが、現段階で高温傾向が解消する兆しはなく、まだしばらく高温傾向は続く可能性が高い。場合によっては今年も昨年並みか、それをさらに上回る高温となる可能性がある。ただ、ずっと高温が続くわけではなく、一時的に強い寒気の影響を受けて、短期的に気温が大きく下がることがあると考えられる。

MDにおいてのポイントの1番目は、その急激な気温変化に対応した束の間の消費ニーズの変化に、売場をいかにうまく合わせられるか、臨機応変さが求められる。

2番目はやはり、各シーズンでの高温対策。気温が高めの時期が多いため、従前と比べてどのような消費ニーズの変化が起こるのか、見極めることが重要である。

いずれにしても、これまでのMDの常識が通用しないことも考えられる。昨年、今年のデータで新たなウェザーMDの形を見極めていただきたい。本稿がその一助となるよう、今年も発信していきたい。

<By 常盤勝美>

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常盤勝美プロフィール

(株)True Data 流通気象コンサルタント

1972(昭和47)年、神奈川県生まれ。
1997年、筑波大学大学院地球科学研究科修士取得。
大手気象会社に就職し、流通気象、金融気象等の営業を担当。

2001年、株式会社ケアー・ネットワーク(2003年8月に社名を株式会社ライフビジネスウェザーに変更)に入社し、コンビニエンスストア、スーパーマーケット、外食チェーン、アパレル、食品メーカ等の各種流通企業への営業、コンサルティングを行う。

2018年、株式会社True Dataに入社。

最新著書は『だからアイスは25℃を超えるとよく売れる基礎から学ぶ「ウェザーMD」』(2018年、商業界刊)。

だからアイスは25℃を超えるとよく売れる

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