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2週間天気予報 ではじめる週間売場管理

2週間天気予報 ではじめる週間売場管理

Feb2週/週の前半、南岸低気圧通過か Feb3週/北日本、一時強い寒気が入る

2022年02月07日(月曜日)
カテゴリー:
  • 2022年2月の2週間天気予報
  
4:39 PM

●2月2週(2/7~2/13)の天候予測とMDポイント

10日に南岸低気圧通過、東京で雪か

20220207_tokiwa_s

 

<概況>
週初め、強い冬型の気圧配置がようやく緩み始める。
その中、10日(木)頃に日本の南を低気圧が通過する。
また週末も日本列島付近を低気圧が通過する。

<天候解説>
日本海側の各地での大雪もようやく峠を越える。雪の範囲は東北~北陸の日本海側に狭まり、また週半ば以降は晴れ間も見られるようになる。北海道ではこの時期としては珍しく、向こう1週間、まとまった雪の可能性は低い。

一方、雪で気をつけなければならないのは10日(木)の東日本太平洋側。予想される南岸低気圧のコースが、大雪となりやすい典型的なパターンのため、現時点での予想がピッタリ適中すれば、東京都心などでも前回(1月6日)を上回る積雪の可能性がある。内陸部などでは20cm前後の積雪となっても不思議ではない状況。今後の情報に注目を。

週末も日本の南を低気圧が通過するがこちらはまだ不確定要素が多い。10日の低気圧に比べて陸地に近い所を低気圧が通るため、雪ではなく雨のところのほうが多いのではないかと予想する。低気圧のコースがもっと北にシフトすれば、南寄りの風が入ることも考えられる。こちらも念のため今後の情報に注目してほしい。

気温は全般に低めが続く。新たに強烈な寒気が南下する兆しはないが、まだ上空には中規模程度の寒気が残る。特に東日本では10日、平年を7~8℃程度下回る可能性があるので、低めとなる確率が特に高い。

<ウェザーMDのポイント>
北日本の日本海側での雪は一段落したが、例年に比べてかなり積雪の量が多くなっているところもあり、引き続き交通への支障、屋根などからの落雪被害、なだれなどに注意されたい。

一番のポイントは10日(木)の関東。雪の可能性が極めて高く、また低気圧が発達するためまとまった量となることが考えられる。関東の雪の予報は難しく結果的に大した量降らなかったり、雪でなく雨になったりということになる可能性は否定できない。しかし少なくとも気象庁やマスコミ報道等では大雪の可能性を強く呼びかけると思われるので、消費者の準備行動は予報の適中・不適中に関わらず活発になると考えられる。

前日、前々日は、精肉類、ホット飲料、備蓄用食材などの売り込みを。ドラッグストア、ホームセンターなどでは塩化カルシウム、スコップ、長靴、ホース、軍手、ほうき、ソリなども。

また鉄道が計画運休になったり、当日運休になる可能性も高い。11日(金)朝は店舗前の道路の除雪のために、場合によっては通常より早くから勤務を開始することも視野に入れておくべき。そのために場合によっては宿直用に店舗周辺の宿泊施設を押さえておくというのも一案。

 


●2月3週(2/14~2/20)の天候予測とMDポイント

北日本に一時強い寒気が入る

<概況>
13日(日)の低気圧が日本の東海上に抜けた後、日本付近はまた冬型の気圧配置となる。上空に強い寒気が南下するが、偏西風の向きの影響で今回の寒気はあまり南のほうまで影響を与えず、北日本が中心。

週後半以降は天気図パターンの変化が徐々に早くなる。

<天候解説>
週前半は冬型の天気分布。日本海側で雪や雨、太平洋側で晴天。強い寒気が入る北日本では雪の降り方が強まる可能性がある。週後半は全般に晴れ間が多くなるが、天気の変化は早く、週末には天気の崩れる可能性がある。

気温は北日本で平年よりやや低め。それ以外は週前半やや低いが週後半やや高く、トータルではおおむね平年並み。

<ウェザーMDのポイント>
まだこの期間は気温低めと予想されているところがあるが、翌週に向けて気温は上向き。翌週はだいぶ暖かくなる可能性もあり、そろそろ本格的に春向けの売場にシフトするには好適なタイミング。

鍋つゆの売場は徐々にめんつゆにシフト、中華やパン関連の売場を徐々に広げるなど、週末に向けて対応を。

また場合によっては春一番が吹きやすい時期にも差し掛かる。春一番が吹く可能性があるかどうかも天気予報の中で情報としてキャッチしておきたい。

<By 常盤勝美>

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Feb1週/冬型、寒気居座る Feb2週/週の前半、南岸低気圧通過か

2022年01月31日(月曜日)
カテゴリー:
  • 2022年2月の2週間天気予報
  
4:15 PM

●2月1週(1/31~2/6)の天候予測とMDポイント

冬型、寒気居座る

20220131_tokiwa_s

<概況>
強めの冬型の気圧配置が続く。上空には寒気が居座る。
天気図の変化が小さい1週間。

<天候解説>
山陰以北の日本海側では雪が降りやすく、積雪の量が多くなるところもある。太平洋側の各地ではおおむね晴天。

また南西諸島では週前半晴れ間の見られる日もあるが、週半ば以降は日差し少ない天気に戻る。

上空にはずっと寒気が居座るため、この期間、気温はほぼ全国的に平年並みか低め。厳しい寒さ。

<ウェザーMDのポイント>
天気、気温変化の小さい1週間。ほぼ全国的に厳しい寒さの日が多く、冬物商品の消費が激しくなりそう。

一方でこの寒さもそろそろ変わり目の兆しが見られる。再来週以降は、気温高めの日も徐々に増えていく予想。冬物季節商品は徐々にバックヤードの在庫を圧縮する方向で積極的に売り込んでいいでしょう。

もし翌週前半、太平洋側で雪の予報が出たら準備を。


●2月2週(2/7~2/13)の天候予測とMDポイント

週の前半、南岸低気圧通過か

<概況>
週の前半(8日(火)~9日(水))頃にかけて、日本の南を低気圧が通過する可能性。その後は冬型の気圧配置となるが、週末には早くも冬型緩む。

<天候解説>
状況はまだ不透明だが、南岸低気圧通過となれば、関東以西の太平洋側でも天気が崩れ、また低気圧のコースや上空寒気に次第では関東などでまとまった雪に発展するおそれもある。念のため今後の情報に注意を。

その後は冬型、週後半は日本海側で雪、太平洋側で晴れやすい天気が戻る。週末冬型が緩めば、日本海側の地方でも晴れ間が期待される。

<ウェザーMDのポイント>
引き続き関東など太平洋側での雪は予報が非常に難しいので、あらゆる可能性を想定したシナリオを念のため準備いただきたい。

その後は週末に向けて徐々に穏やかな天候となり、食ニーズも変化していく見通し。春夏用の中華やパスタ、サラダなどの販促も視野に。

またこの穏やかな天候に合わせて、関東以西の各地では本格的な花粉の飛散が始まる可能性が高く、それに向けた対策も忘れずに。

<By 常盤勝美>

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Jan5週/冬型続くが、西日本では寒さ一段落 Feb1週/前半、北から強めの寒気が入る

2022年01月24日(月曜日)
カテゴリー:
  • 2022年1月の2週間天気予報
  • 2022年2月の2週間天気予報
  
4:46 PM

●1月5週(1/24~1/30)の天候予測とMDポイント

冬型続くが、西日本では厳しい寒さ一段落

20220124_tokiwa

<概況>
日本付近は冬型の気圧配置が続くが、北海道方面を除いて、特に強いものではない。26日(水)は関東付近で弱い低気圧が発生する。

<天候解説>
山陰以北の日本海側では雪や雨の降りやすい天気の日が多いが、降り方はそれほど強まらない。また九州南部~南西諸島でも週後半は風回りが悪くなり天気ぐずつくようになる。

さらに26日(水)は関東の沿岸部で少し天気が崩れる可能性があるが、それ以外はおおむね晴れる。

気温は西日本で南寄りの風が入るため、平年並みかやや高めの日もあり、厳しい寒さは一段落する。それ以外は平年並み。

<ウェザーMDのポイント>
1年で最も寒い時期だが、花粉の飛散が本格的に始まるのをあと2~3週間後に控え、敏感な人は症状を気にし始める頃。

特に西日本では先週までの厳しい寒さが一段落し、一時的に穏やかでホッとした陽気となるので、免疫力を高める食材、ヨーグルトなど、POPを交えた販促強化には絶好のタイミングと考える。


●2月1週(1/31~2/6)の天候予測とMDポイント

前半、北から少し強めの寒気が入る

<概況>
基本的にはこの時期らしい天気図パターン。冬型の気圧配置が続く。

週のはじめは、関東地方が前線の影響を受ける可能性が少しだけある。
週前半~半ば頃にかけて、北日本上空に強めの寒気が南下する。

<天候解説>
引き続き、寒中のこの時期らしい天気変化。日本海側では雪が降りやすく、太平洋側では晴天。

この期間は北日本の日本海側中心に雪の降り方がやや強まる懸念。また関東では31日(月)~1日(火)にかけて、小規模だが天気が崩れる可能性がある。

気温は北日本~東日本で平年並みかやや低めのところもある。西日本ではおおむね平年並みの見通し。

<ウェザーMDのポイント>
東日本の太平洋側では、1年の中で最も雪の降りやすい時期。場合によっては31日(月)~1日(火)頃、沿岸部中心に雪の舞う可能性がある。精肉以外に、ホット飲料なども売上げの跳ねを期待して積極的に売り込みたい。特に雪の予報が発表された場合はチャンス。

逆に1月6日(木)の関東南部の大雪のように、事前の予報で大雪の可能性をほとんど示唆されていなければ、実際に雪対策を行う消費者もそれほど多くないため、売上げの跳ねは限定的となる可能性がある。実際の天候よりもむしろ気象庁発表の予報の推移に注目いただきたい。

<By 常盤勝美>

 

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常盤勝美プロフィール

(株)True Data 流通気象コンサルタント

1972(昭和47)年、神奈川県生まれ。
1997年、筑波大学大学院地球科学研究科修士取得。
大手気象会社に就職し、流通気象、金融気象等の営業を担当。

2001年、株式会社ケアー・ネットワーク(2003年8月に社名を株式会社ライフビジネスウェザーに変更)に入社し、コンビニエンスストア、スーパーマーケット、外食チェーン、アパレル、食品メーカ等の各種流通企業への営業、コンサルティングを行う。

2018年、株式会社True Dataに入社。

最新著書は『だからアイスは25℃を超えるとよく売れる基礎から学ぶ「ウェザーMD」』(2018年、商業界刊)。

だからアイスは25℃を超えるとよく売れる

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