結城義晴のBlog[毎日更新宣言]
すべての知識商人にエブリデー・メッセージを発信します。

2014年05月03日(土曜日)

日本国憲法前文と第9条の短文と「集団的自衛権の行使」

66回目の憲法記念日。
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日本国憲法は、
1947年5月3日に施行。

その記念日は、
1948年の祝日法で制定。

対になっている文化の日は、
憲法公布日の11月3日。

毎年2回、
私たちは自分たちの憲法を、
熟考することになる。

この毎日更新宣言ブログ。
2007年8月12日から、
連続更新中で、
来月の26日に、
第2500回を迎える。

ほぼ7年間。
5000回は14年。
10000回は28年。
それは西暦2035年。

私は83歳。

少なくとも、
それまで続けたいが、
どうだろう。

そしてその時、
日本国憲法は、
改正されているだろうか。
日本社会はどう変わっているだろうか。
世界はどんな情勢になっているだろうか。

憲法記念日には、
そんなことまで、
考えさせられる。

いや、考えたくなる。

今日も夕日が沈んでいく。
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このブログでも何度か書いているが、
私は自分の著書の「はじめに」で、
日本国憲法を使ったことがある。

『小売業界大研究』。
2010年、産学社刊。

「私たちの日本国憲法は、
『主権が国民に存することを宣言』しています。
国の基本原理・基本原則を定める日本国憲法は、
まず、国民主権を掲げるのです」

「そのうえで、基本的人権の尊重、平和主義の
三つの考え方が謳われています」

「一方、すべての小売業もまた、
この三つの考え方を基盤としています」

「国の主権者である国民に、
一人ひとりの人権を尊重して、
商品とサービスを提供する。
そして、平和の中で、
小売業は繁栄する――」

「あらゆる産業は、
国民生活に貢献するために営まれています。
しかし、とりわけ小売業は、
国民の毎日の暮らしを維持・向上させるために、
最も国民に近いところで日々、活動します。
小売業はそのことに、
最大の存在意義をもつのです」

国民主権、
基本的人権の尊重、
平和主義。

小売サービス業も、
この三つの考え方に、
支えられている。

私の主張の根幹をなすものだ。

一方、憲法記念日にはいつも、
このブログでその前文を掲載する。

その都度、中学生の時に、
前文の全文を暗記したことを記す。

なんというか、
誇らしかったことを覚えている。

今年も掲載しよう。

日本国民は、
正当に選挙された
国会における代表者を通じて行動し、
われらとわれらの子孫のために、
諸国民との協和による成果と、
わが国全土にわたって
自由のもたらす恵沢を確保し、
政府の行為によって
再び戦争の惨禍が起ることの
ないやうにすることを決意し、
ここに主権が国民に存することを宣言し、
この憲法を確定する。

悪文。

その意味では、憲法。
表現方法を改定したほうがいい。

小学生でもわかる方がいいし、
憶えようとする中学生も、
内容をしっかりと理解できる方がいい。

そもそも国政は、
国民の厳粛な信託によるものであって、
その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、
その福利は国民がこれを享受する。

主権在民の意味。
リンカーン宣言と同意。
そしてこれは変えてはいけない。

これは
人類普遍の原理であり、
この憲法は、
かかる原理に基くものである。


われらは、
これに反する
一切の憲法、法令
及び詔勅を排除する。

この後、平和について、
強調される。

日本国民は、
恒久の平和を念願し、
人間相互の関係を支配する
崇高な理想を深く自覚するのであって、
平和を愛する諸国民の
公正と信義に信頼して、
われらの安全と生存を
保持しようと決意した。

われらは、平和を維持し、
専制と隷従、圧迫と偏狭を
地上から永遠に除去しようと
努めてゐる国際社会において、
名誉ある地位を占めたいと思ふ。

われらは、全世界の国民が、
ひとしく恐怖と欠乏から免れ、
平和のうちに生存する権利を
有することを確認する。

これだけ強調される平和主義。
それは変えてはならない。

われらは、いづれの国家も、
自国のことのみに専念して
他国を無視してはならないのであって、
政治道徳の法則は、
普遍的なものであり、
この法則に従ふことは、
自国の主権を維持し、
他国と対等関係に立たうとする
各国の責務であると信ずる。

このパラグラフは、
政治道徳の法則を確認する。

これも国際国家として、
変えることはできない。

そして憲法前文のまとめ。

日本国民は、
国家の名誉にかけ、
全力をあげて
この崇高な理想と目的を
達成することを誓ふ。

悪文である点は、
なんとかならないかと思うが、
前文に関して、
その趣旨は変える必要はなさそうだ。

今日の記念日には、
改憲論議が盛んに行われる。

私が問うのは、
Five W’s and One H。

Who(だれが)
What(なにを)
When(いつ)
Where(どこで)
Why(なぜ)
How(どのように)

日本国憲法に関して、
はっきりさせなければいけないのは、
What・Why・How。

なにを変えるか、
なぜ変えるか。
どのように変えるか。

焦点のひとつとなるのは、
いつも日本国憲法第9条。

条文は意外に短い。


日本国民は、
正義と秩序を基調とする
国際平和を誠実に希求し、
国権の発動たる戦争と、
武力による威嚇又は武力の行使は、
国際紛争を解決する手段としては、
永久にこれを放棄する。


前項の目的を達するため、
陸海空軍その他の戦力は、
これを保持しない。
国の交戦権は、
これを認めない。

これも毎年、表明しているが、
私は個人として、
「暴力と武力の行使」は、
これを「永久に放棄」している。

これも私個人のことだが、
マハトマ・ガンディーの非暴力不服従に、
熱い共感を持っている。

それは小売りサービス業に、
深くかかわる者として。

さて新聞各紙。
今年は社説で主張した。
今年の焦点は、
「集団的自衛権の行使」。

毎日新聞社説は、
わかりやすい。

「日本の平和と安全は、
二つの柱で支えられてきた」

「日本国憲法と、
日米安保条約だ」

「憲法9条によって、
日本は戦争を忌避」

「一方、日米安保条約は、
巨大な基地と補給拠点を
米国に提供することと引き換えに、
外国からの侵略を防ぐ役割を果たしてきた」。

「9条の理念を、
安保のリアリズムが補う」

だから、「9条が禁止してきた、
さまざまな形での自衛隊の投入が、
集団的自衛権を行使すれば
できるようになる」

「それは、
日本を支える二つの柱から憲法を外し、
安全を日米安保のみに
依存することに等しい」。

一方、今朝の朝日新聞社説。
「安倍政権と憲法
―平和主義の要を壊すな」

安倍晋三首相の
今年のやり方を指弾。

「条文はいじらない。
閣議決定によって、
『行使できない』としてきた集団的自衛権を
使えるようにする」

これはちょっと安易。

「日本国憲法の平和主義は
形としては残っても、
その魂が奪われる」。

読売新聞社説のタイトルは、
「集団的自衛権で抑止力高めよ」

つまりは朝日新聞と反対の主張。
安倍内閣にハッパをかける。
最後に日経新聞社説。
「集団的自衛権めぐるジレンマ解消を」

三つのジレンマを指摘。
日経は冷静でニヒル。

第1は「安倍首相のジレンマ」。
「安倍首相が前面に出てくれば出てくるほど、
抵抗が大きくなるという政治の現実がある」

第2は「政権公約のジレンマ」。
「自民党は2012年の衆院選の政権公約で、
国家安全保障基本法を制定し
集団的自衛権の行使に
道を開く方針を打ち出した」

ところが、今年は、
「安保基本法によるのではなく、
自衛隊法などいきなり個別法を
秋の臨時国会で処理する段取りだ」

第3は「改憲のジレンマ」。
「集団的自衛権の行使に風穴をあけると、
首相が掲げる改憲が差しせまった問題ではなくなり、
むしろ遠のくという皮肉な結果をもたらす」。

こうして4大新聞社説を並べると、
あるプロ野球球団のファンだから、
そのチームに肩入れしている新聞だけを、
毎日とっていることの危険性がよくわかる。

かといって、権威と伝統がありそうだからと、
その新聞だけ読んで安心しているのも、
正しいとは言えない。

読み比べ、見比べて、
ストアコンパリゾンをするように、
新聞にも政治にも、
自分の関心と見識を持ってもらいたい。

今年は「集団的自衛権の行使」が焦点。

だからこそ日本国憲法第9条の条文を、
今一度、国民に徹底して、
議論したい。

日本には、年に二度、
その議論の機会が与えられている。

〈結城義晴〉

2014年05月02日(金曜日)

忌野清志郎の命日に増田伊作さんが来社し「誇り高く生きよう!」

安近短黄金週間。
その中日の5月2日。

5年前の今日、
忌野清志郎が逝った。
kiyosiro
1951年4月2日生まれ。

私より一つ上。
そして2009年5月2日没。
58歳だった。

惜しい人だった。

「誇り高く生きよう」  
「誇り高く生きよう」  
「誇り高く生きよう」
「誇り高く生きよう」

清志郎の最後のメッセージ。

誇り高く生きよう!

しかし、新緑の季節。
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本当に美しい時に、
清志郎は逝った。

今日は横浜商人舎オフィス。

午後、増田伊作さん、来社。
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1954年12月生まれの59歳。
元㈱マスダ社長。

茨城県のマスダは現在、
㈱エコスの子会社。
木村幸治社長のもと、
13店舗のスーパーマーケットを運営している。

私たちはもう、30数年の付き合い。

お父上の故増田一さんの思い出、
故渥美俊一先生や故杉山昭次郎先生の話、
ご家族のこと、息子さんたちのこと、
新旧チェーンストア理論の話題、
スーパーマーケット経営のこと、
2時間ほどもしみじみと語り合った。

橘曙覧『獨樂吟』より。
たのしみは物識人に稀にあひて
(いに)しへ今を語りあふとき

2008年8月30日に、
やはり伊作さんは、
商人舎オフィスを訪ねてくれた。
当時はマスダ顧問だった。

その時、言葉を残していった。

「艱難が忍耐を生み出し、
忍耐が練達を生み出し、
練達が希望を生み出す。
この希望は
失望に終わることがない」

(新約聖書・ローマ人への手紙5章)

私はその時、伊作さんに、
著書と言葉を贈った。

著書は、
『お客様のためにいちばん大切なこと』。

ことばは、
朝に希望、
昼の努力、
夕に感謝。

今回は、
杉山昭次郎著『マス・カスタマイゼーション』を、
差し上げた。

そしてマザー・テレサの言葉。

Be careful of your thoughts,
for your thoughts become your words;
思考に気をつけなさい、
それはいつか言葉になるから。

Be careful of your words,
for your words become your deeds;
言葉に気をつけなさい、
それはいつか行動になるから。

Be careful of your deeds,
for your deeds become your habits;
行動に気をつけなさい、
それはいつか習慣になるから。

Be careful of your habits,
for your habits become your character;
習慣に気をつけなさい、
それはいつか性格になるから。

Be careful of your character,
for your character becomes your destiny.
性格に気をつけなさい、
それはいつか運命になるから

再び『獨樂吟』より。
たのしみは神の御國の民として
神の敎
(おしえ)をふかくおもふとき

伊作さん、互いに、
誇り高く生きよう!

後ろ姿に、目でそう呼びかけて、
増田伊作さんを送り出した。

安近短黄金週間の間の、
日差しは強いけれど、
静かな日だった。

〈結城義晴〉

 

2014年05月01日(木曜日)

5月の商人舎標語「顧客に聴け!」 中心に据えよ! 顧客から始めよ!

5月1日です。

May Day。
労働者の日。
世界各地で毎年祭典が行われる。
ヨーロッパでは夏の訪れを祝う日。

そのメーデーの朝、
私は徹夜した。

月刊『商人舎』は毎月最終日が、
責了の日。

5月10日発刊の5月号は、
従って昨夜が最終日だったが、
それが今朝までかかった。

日が登ると、
真っ黒なカラスが、
窓の外を、
おおきな声を出して飛び回った。

それでも私は、
ほんとうに集中していた。

やがて商人舎スタッフが出社してきて、
コーヒーを入れてくれた。

からりと晴れた朝のコーヒー。
美味かったけれど、
心に沁みた。

それにしても、
本誌デザイナーの七海真理さんには、
ずっと徹夜で付き合ってもらった。

といっても、
メールのこちらと向こうで、
囲碁や将棋のように、
無言でやり取りするだけだが、
ありがたかった。

私は七海さんのような、
本物のプロフェッショナル、
大好きです。

心から感謝したい。

七海さん抜きには、
月刊『商人舎』はありません。

結局、5月号の私の論文も、
1万1400字となって、
8ページの構成となった。

それ以外の原稿も、
素晴らしかった。

是非是非、読んでください。

毎月毎月、
こうして身を削って、
原稿を書く。

しかし、ここで書かねば、
絶対にできない発見がある。

原稿を書き、
雑誌をつくる。

それは孤独で辛い仕事だが、
この発見がある。

敢えてそれをしなければ、
発見はない。

ブログもいいが、
1万字くらいの原稿を書かねば、
深い発見はない。

今月の特集は、
「TESCO顧客伝説」

いい本になりました。

校正を終わらせて、
責了して、11時半ごろ、
いったん帰宅。

熱い湯につかって、
2時間ほどぐっすりと仮眠して、
遅い朝食兼昼食をとって、
再び商人舎オフィスに出社。

午後は、頼まれた雑誌の原稿を、
今度は7500字ほど書いて、
やっと仕事が終了。

ビールを飲んで、
それからこの毎日更新宣言ブログを、
書いているが、
いま、全部書き終わったものが、
消えてしまった。

パソコンの画面のどこかを、
ちょっと触ると、
全部、消えてしまった。

多分、このブログの入稿画面の、
タイトルのスペースあたりが危険な場所だ。

しかし気を取り直して、
再び、先ほどの原稿より、
絶対にいいものを書くぞ、
と自分に言い聞かせて、書く。

そうしなければ、
7年近くも毎日、
書くことはできない。

さて、今月の商人舎標語。

月刊『商人舎』の巻頭言のタイトルと、
重なっている。

「顧客に聴け!」

知恵とアドバイスの最高の源。
それは顧客である。
重要な決定や困難な問題解決の原点は、
すべて顧客にある。

顧客こそが最も信頼できるガイドである。
顧客は我々を苦境から抜け出すよう導いてくれる。
彼らの声を真実として受け止め、
従っていくべきだ。

ビジネスをどう考え、
どう展開するのか、
あらゆる点において顧客の意見、要望、
そして希望を理解しなければならない。

顧客を我々のあらゆる活動の中心に置くべきだ。
あなたが顧客の脈を診ることを止めたら
何が顧客の心臓を速く脈打たせるのか、
わからなくなるだろう。

TESCO中興の祖テリー・リーヒーは、
何度も何度もこのことを強調し、
1992年、『お客様パネル』を開催し始めた。
さらに1997年、クラブカードを導入した。

そして顧客の声を、
聴き続けた。
顧客の購買行動を、
観察し続けた。

そこから、「ニュールック」という
顧客の声が反映された店舗レイアウトが生まれた。
チェックスタンドでは「自分の前にひとりだけ」の
2人以上待たせないサービスが始まった。

「テスコバリュー」という、
コンペティティブ・ブランドも開発された。
「フリー・フローム」という、
アレルギー対応商品が生まれ、品揃えが一変した。

テスコ・エクスプレスの小型フォーマットも
24時間営業もクラブカード分析から発想された。
様々なロイヤルティプログラムが、
発案され、実行された。

顧客に聴け!
顧客を原点にせよ!
顧客を中心に据えよ!
顧客から始めよ!

テスコ伝説の中心には、
いつも彼らの顧客がいる。
そして最後に言葉はこう結ばれる。
「仲間がお客様に奉仕できるよう仲間に奉仕しよう」

〈結城義晴〉
さて5月全体を俯瞰しておこう。
この安近短黄金週間。
飛び石連休の前半が終わって後半は、
今週土曜日から来週火曜日までの4連休。

日曜日がみどりの日、
月曜日がこどもの日。
火曜日が振り替え休日。

そして休む間もなく、
翌日曜日は、
母の日。

だから今週から来週は、
母子の週間。

とても威力のあるテーマ資源だ。

皆さんの店は、
皆さんの会社は、
どんな提案をしているのだろう。

それが終わると、
梅雨入りまでが、
1年で一番いい季節。

その梅雨入り、
関東甲信地方では、
平年で6月9日ごろ、
昨年は6月10日ごろだった。

沖縄は1カ月くらい早くて、
平年が5月10日ごろ、
昨年は5月9日ごろだった。

二十四節気では、
立夏が5月5日。
今年はこどもの日と重なる。

夏が立つころ。

次の小満は、
今年は5月21日。
万物が次第に成長して、
一定の大きさに達してくるころ。

立夏から小満まで、
そして梅雨入りとほぼ一致する芒種まで、
本当にいい季節。

充実した日々を送りたい。

さて5月の私のスケジュール。
まず何と言っても、
中旬に第16回商人舎海外研修会がある。
Basicコースで、
米国ラスベガス。

今回は、到着食後の晩、
キッチン付きのホテルに宿泊して、
トレーダー・ジョーや、
ホールフーズの食材を購入して、
自分たちで調理して、
食事をとる。

ずっとやりたかった企画だが、
やっと実現。

楽しみです。

みんなに、食べさせたかった。

もちろんBasicコースだから、
中日に理解度テストがある。

それでも業界随一の研修会。

もう満員御礼で、
50数名の参加が決まっている。

楽しみにしていてください。

それ以外には、
講演が続く。

まず、来週金曜日の9日。
学習院マネジメントスクール開講。
私は毎年、開講の講義。
「潮目の時代の流通概論」。

それからラスベガス帰国翌日の21日、
㈱スポットライトの講演会。
ビッグデータやIT問題を語る。

翌22日は、大阪帝国ホテル。
菓子卸NSグループ30周年記念講演。
商品問題を語る。

翌23日金曜日は、
東京でPCSA総会後の基調講演。
チェーンストア問題を語る。

このとき、
学生懸賞論文エッセイ表彰式も行われる。
私は審査委員長で、
もう優秀賞など決定している。

そして5月最終週、
27日火曜日は札幌。
TERAOKAニューバランスフェア基調講演。
北海道の皆さん、おいでください。

帰国直後のホットなアメリカ情報や、
ヨーロッパの重要な動向も報告します。

今月も、忙しい。

それにしても今日は、
長い長い1日だった。

思い出してみると、
労働者の日だった。

私もよく働いた。

しかしどんな時にも、
顧客に聴け!
顧客を原点にせよ!
顧客を中心に据えよ!
顧客から始めよ!

よろしく。

〈結城義晴〉

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