結城義晴のBlog[毎日更新宣言]
すべての知識商人にエブリデー・メッセージを発信します。

2008年04月16日(水曜日)

明日開催! 「商人舎発足の会」やっとここまで来ました。

さあ最後のカウントダウン、「あと1日」
今の心境。

「心より、ありがとうございます」

感謝しかありません。

この感謝の心を、
これからの30年に活かし、
皆さんのために、
「お客様のために」
活動していきます。
生きていきます。

よろしくお願いします。

明日、お台場。東京ファッションタウン。
第一部。13時から、
商人舎発足記念講演会。

私、結城義晴の4時間の語り。
テキストも出来上がりました。
表紙です。
テキスト
そして目次と扉。
目次
ご期待ください。

第2部。17時30分から、
「結城義晴君の独立と商人舎発足を祝う会」

発起人の皆さんは、93人。

第2部は、この発起人会の主催となっています。

イオンの岡田元也さん、
ファーストリテイリング柳井正さん、
マツモトキヨシ松本南海雄さん、
スーパーマーケット業界のほとんどのトップの皆さん、
商業界全国同友会の皆さん、
私の親友の皆さん。

海外に行かれている方、
重要な会議がある方などの
ご欠席はありますが、
発起人の皆さんの7割ほどが、
ご出席くださいます。

本当にありがたい。

「こんなに重要人物を集めて、
何かあったらどうするの?」

半分冗談で、こう言われました。

しかし、「日本商業の現代化」を本気で実行するには、
こういった皆様にご賛同、ご支援していただき、
なおかつ、次々にこういった皆様を、
追い越していく知識商人・知識専門家が、
誕生しなければなりません。

そのために、発起人の皆様に、
そしてお集まりの皆様に、
宣言しなければならないのです。

「日本商業現代化」を目指す、と。

商業・ホスピタリティビジネスが、
誇りある仕事・誇りある産業となるために。

「お客様のためにいちばん大切なこと」を
どんな産業よりも、鮮明に実行し続けるために。

 

しかし、誤解してほしくないことがあります。
現代化とは、産業化し、規模を追い求める
「近代化」とは違います。

大きな会社も、小さな店も、
それぞれに自分のお客様をしっかりとつかみ、
自分のお客様から、確かに支持されることなのです。

さらに、近代化のプロセスでは
ややもすると、人が押しつぶされてしまいました。
どんな産業にも、どんな国にも、
共通する現象でした。
そうした人が甦ることこそが「現代化」なのです。

 

昨夜、名簿も出来上がりました。
しかし、まだ参加したいという方がいらっしゃったら、
お受付けするよう、事務局に言い伝えてあります。
事務局はキチンと対応します。
おいでください。
歓迎いたします。

東京ファッションタウン全館借りきりです。
スペースは十分に確保してあります。

心躍らせながら、お待ちしています。

<結城義晴>

2008年04月15日(火曜日)

本はメーカー製品、講演・ブログは小売業サービス!私はSPA

「あと2日」⇒「励まし祝う会」まで。
心より感謝します。

次々にお申し込みのファックスやお電話が入るたびに、
胸がどきどきして、
無性に嬉しくなります。

    ここで急遽、書き込み。
    17日の商人舎発足の会にこのホームページからネットで
    お申込みくださった皆様へ。
    4月4日以前のお申込みは、システム上支障が生じ、
    参加票や請求書が発行されておりません。
    本当に申し訳ありません。
    大至急、電話・ファックス・メールで、ご連絡ください。
    たった今、そんな方からご連絡が入りました。
    
    電話045-350-6651
    ファックス045-313-1261
    メール info@shoninsha.co.jp

昨夜、深夜の2時、テキストも完全に終了し、
私の手を離れました。

一昨日から42時間不眠不休で、
最後の仕上げにいそしみました。

「小売流通サービス業が21世紀の日本を救う」
本文A4版88ページ。
目次など含めると、
90ページとなります。

私のこれまでの講演やアメリカでのレクチャーの集大成。
しかし、それを全部となると、
90ページや100ページでは足りません。

だから、結城義晴の主張のエッセンス。

いずれ、これが元になって、
何冊かの本が出来上がります。

しかし、本にしても雑誌にしても、
出来上がった途端、
あそこが足りない、ここが不満、
そうなるものです。

だから、『お客様のために いちばん大切なこと』も、
抱きしめて眠りたいほどに、愛着がありながら、
次の「小売流通サービス業が21世紀の日本を救う」の
テキストに集中する。
しかしそれも、出来上がりの段階になると、
あそこをああしておけばよかった、
となるのです。

講演のテキストですから、
それは講演でお話しするときに、
訂正も修正も補足も補強も出来ます。

それでも、ああしておけば、こうしておけばと、
考えるものです。

ものづくりというのは、そんな仕事です。

しかし、講演は、その場で、
どんどん内容を変えていくことができる。

財にたとえると、
本は、メーカーのつくる価値。
講演は、小売業のサービスする価値。

雑誌は、その中間で、
月刊雑誌は、本当に真ん中。

ブログは、[毎日更新]だけでなくとも、
いつでも訂正できるので、
小売業に、きわめて近い。

私の仕事は、SPAなのです。

SPAとは、ユニクロの柳井正さんがやっているような、
製造小売業。

倉本長治先生も、戦後、
商人を励まし続けるとき、
製造小売業をお勧めしました。

それが、一品一品の品質にとことん責任を持つときに、
最も確かなやり方だったからです。

自分の担当する領域は、
ごく狭いものとなるけれど、
その領域に関しては、
品質に絶対の責任を持つ。

それが、専門家です。
スペシャリストです。

倉本長治のお勧めに応じて、
多くの真商人が誕生しました。

専門店では、お菓子屋さんが多かった。
菓子は、嗜好品で、
自分だけの味や物語を、
そこに込めることが出来るからです。

総合化を狙った商売は、
一時的に、一挙に、
大きくはなることができましたが、
一握りの人を除いて、長続きしませんでした。

専門化を目指したビジネスでも、
自分しかできないこと、
その自分しかできないことに絶大なる品質保障ができること、
それができない場合、
どんどんつぶれたり、
諦めたりしていきました。

しかし、
自分だけに出来ること、
その自分のできることに誇りを持てること、
そしてそれに信用保障できること。

この条件がそろえば、
長くお客様から支持を頂けるのです。

私は、
42時間の不眠不休のあと、
7時間熟睡して、
元気いっぱい。

さあ、出発!階段

「これから九州男児の、
肝っ玉をご覧にいれます」

(高杉晋作にならって)

<結城義晴>

 

2008年04月14日(月曜日)

カウントダウン「あと3日」オープン・マインドで行きましょう!

Everybody! Good Monday!

2008年4月第3週。

商人舎発足の会までカウントダウン「あと3日」。

私の単行本の、表紙が出来あがった。
ご覧ください。

表紙が決まった喜びもつかの間、
昨夜から、切羽詰ったテキストづくりで、
とうとう完全徹夜。

目が心配ですが、
自分で思ったこと、決めたことは、
何とか、表現したい。

それに、私は、追い詰められないと駄目なのです。

今から30年前、
㈱商業界に入って『販売革新』編集部に配属され、
「信条は?」と問われた。

間髪をおかず応えた。
「追い詰められること」

答えにはなっていないかもしれないけれど、
追い詰められると強いのです。
よいものが出来るのです。
それが私の信条。

といったところで、
17日は、4時間の講義、
頑張ります。
「小売流通サービス業が
21世紀の日本を救う」

そうならなければいけません。
そうしなければいけません。
それを目指さなければなりません。

ともに、頑張りましょう。

さて今日は、朝刊が休み。
でも私の[毎日宣言]は休みません。

テキストづくりでウォルマートのホームページを見ていたら、
目に留まったのが、
彼らの「カルチャー」。
企業文化。

そこには、創業のサム・ウォルトンが言い続けたことを中心に、
企業のマネジメントや文化について、
分かりやすく書かれている。

例えば、有名な「サンダウン・ルール」
太陽が沈むまでの約束。
今日発生した問題は、今日中に終わらせようよ。
もしくは今日中に、方向性を決めようよ。

私など、信条が「追い詰められること」だから、
この反対ばかりやっている。
ブログに関しては、
さしずめ「サンライズ・ルール」。
だから徹夜になる。
それでも、[毎日更新宣言]は、
「サンダウン・ルール」の哲学を貫くものです。

「10フット・ルール」
お客様が、5?6メートルのところに来られたら、
気軽に元気に挨拶しようよ。

「オープン・ドア」
いつも、私たちの会社はドアが開かれている。
従業員にも、もちろんお客様にも。
オープン・マインド、開かれた心で接します。

ウォルマートという会社を云々かんぬんするより、
私はこういうよいところは、
どんどん取り入れる主義。

オープン・マインド。

心を動かせるのは、心だけなのです。
人の心を開くのは、開かれた心だけなのです。

今週も、オープン・マインドで。

Everybody! Good Monday!

<結城義晴>

2008年04月13日(日曜日)

ジジとハコとラン[日曜版]

【結城義晴のBlog[毎日更新宣言日曜版] はジジという名の猫が主人公となっています】

宅急便屋さんが、
大きなハコをとどけてくれます。
ちかごろ、おおい。

ボク、このハコ、
すきです。
ジジとラン

大きなハコ。
だからハコのうえにのって、
ユウキヨシハルさんが、
かえってくるまで、
まってます。
夜
ハコのなかにはお花がはいっている。
「大切に扱って下さい」
そう、書いてある。

ボクもたいせつにして、
それを、まもってるっていうかんじでしょうか。

朝も、ハコの上ハコのうえにのる。

なぜかとても、
きもちいい。
朝

ハコのなかには、
大きな、白いお花が入ってる。
「ラン」といいます。
ラン
夜、こっそり、
白い花びら、
かじってみた。

ん?、味は、
なんというか、
むつかしい。

でも、ハコもランも、
ユウキヨシハルさんが、
あたらしい会社を、
スタートさせたから、
お祝いに、贈ってもらったもの。

それから、手術をして、
元気になって、
かえってきたから。
次
ありがとうございます。
ボクも、感謝しています。

そして、ハコのうえから、
明日をみつめています。

<『ジジの気分』(未刊)より>

2008年04月12日(土曜日)

仙台泉地区は10数年で大変化、ショッピングセンター競合となった。

商人舎発足の会まで「あと5日」。

皆さんよろしく。

プレッシャーとプレジャーが、
ない交ぜになった感覚。

それが今の結城義晴。

プレッシャーは、4時間の講義。

私にも、あるのです。
緊張感、高揚感、不安感、また高揚感。

その源をたどると、
渥美俊一先生の存在の大きさに気づかされる。

「渥美俊一に迫りたい」
あるいは「超えたい」

もちろん、考え方もある部分は違うし、
主張するところも、異なるものがあるのは、
当たり前。
しかし、あのインパクト、
あの情熱、
あの使命感、
それには迫りたいし、いつか超えたい。

しかし、この気持ちが大きすぎると、結城義晴ではなくなる。

主張の内容、その説明方法、
この点において、あまりに渥美俊一を意識しすぎてはいけない、
結城義晴らしさを出していかねばいけない、
そう、考えました。

きっと渥美先生も、
こうして倉本長治先生を、
乗り越えてきたんだ。

僭越なことばかり考えつつ、
自分を鼓舞しています。

主張するところも、テキストづくりも、
だから結城義晴らしさでいきます。

ご了解ください。

これまで主張してきたことを、
ほとんどすべておさらいします。

これまでの総決算。

そして、それを捨て去って、
新しい自分に出会うことにします。

「商業の現代化」

これを目指して。

 

さて、仙台に講演出張の折、
泉地区を駆け足で回った。

3月17日に、イオン泉大沢ショッピングセンターがオープン。
イオン
一段と、面白い競争状況を見せている。

このエリアは、10数年前に、
『食品商業』編集長のとき、
編集部全員と田村洋三先生とで、
大クリニック特集を組んだ。
上越ウイング特集以来、
『食品商業』2月号の地域限定クリニック特集は、
業界の注目を集めるものとなった。

その仙台泉地区。

10数年前は、
泉中央という地下鉄駅のイトーヨーカ堂と、
郊外のダイエーの2強・総合スーパー。
それにちょっと外れた立地のジャスコ。

外側にヨークベニマルが迫り、
住宅街にみやぎ生協。

考えてみるとわかりやすい構図だった。

ショッピングセンターは、いまだ言葉だけで、
本格的でオーソドックスなものは、
一つもなかった。

いま、イオンはこの地に、泉大沢と富谷に出店している。
マックスバリュを核とした中規模のショッピングセンターと、
ジャスコを核とした大型ショッピングセンター。
イオン2
このイオンと駅前のイトーヨーカ堂、
そして撤退したダイエーの後に入った西友。

さらにヨークベニマルのショッピングセンター。
こちらはユニクロやダイソーなど、
充実した日常生活充足型テナントぞろえで迫る。
ヨークタウン
山形県から進出したヤマザワはフード&ドラッグ。

この10数年で、競争状況は、
大きく変った。

ショッピングセンターの競争になった。
強い企業同士の競争になった。
弱い企業は撤退した。

私は、10数年の年月を、思った。

そのショッピングセンターも、
どうやら日本では、アメリカと同様にはならないようだ。

それでもショッピングセンターづくりの原則は、
貫かれていなければならない。
それを貫徹したものが生き残る。

このあたり、来週に続く。

 

今日はこれから、立教大学大学院の講義。
今年で4年目になる。

今回から、前期は「チェーンビジネス」を教える。
後期は従来どおり「ホスピタリティ・マーケティング」。

前期の私の講座は、巣鴨信用金庫の寄附講座となっている。
感謝。

私、教えること、大好きなのです。
教えることは、自分が学ぶこと。
学びつつ、教える。

ギブ&テイク。

フロー&ストック。

この循環。

それが、成長と進化を促す。

<結城義晴>

2008年04月11日(金曜日)

カウントダウン6日。はたして、私は何者か。

商人舎発足の会まで、あと6日。
1週間を切った。
<カウントダウンのやり方を、間違えておりました。恐縮。訂正、やり直し>
公園
新幹線の中でも、
移動していても、
風呂に入っていても、
食事をしていても、
眠っていても、
考え続けています。

自分のモノの見方が、正しいのか。
大きな間違いを起こしてはいないのか。

それを、4月17日、
公開します。

私自身を、さらけ出します。

いったい、結城義晴は何者なのか、
自分でも怖いけれど、
それが明らかになります。

渥美俊一先生は、いま、渡米中ですが、
私の価値を、過分に評価してくださいました。

当日、ビデオ大画面で流れます。

しかし私に、
その期待にこたえる力があるのか。

やるだけやるしかない、
そうは考えていますが。
桜
昨日の講演、2時間15分。

聞いてくださった方、ありがとうございます。

「この一瞬の積み重ねこそ、
君の全人生」

倉本長治先生は、こう言っています。

今の私が、まさにそれです。

一瞬一瞬を大切に、
そしてこれからも、
一日一日をカウントダウンの気持ちで、
生きていかねばならない。


今日も一日、慌てず、急げ。
今日も一日、優しく、強く。

<結城義晴>

 

2008年04月10日(木曜日)

総合スーパー、ファミレス、かつての主流総衰退、イノベーションが求められている

わが「商人舎発足の会」まで「あと7日」

少しずつ、高揚してきました。

2月1日に、会社設立してから、2カ月と10日。
私たちの本当の出発が、17日なのです。

ご期待ください。

4時間の記念講演も「励まし祝う会」も、
サプライズを企画しています。
英知を集めて。

「期待を裏切らず、予想を裏切る」
この心意気です。

さて今日は、仙台に出張。

テラオカニューバランスフェアで講演。

入院・手術後、初めての90分。
無理せず、それでいて誠実な講演を心がけますが、
語っているうちにいつものようにテンションが上がり、
いつしか全力投球。
こうなってしまいます。

東北の皆様、ご期待ください。

 

昨日は、午後から、
東京・渋谷で新しい単行本の打ち合わせ。

フリー編集者・二宮護さんと、
㈱産学社編集部・新垣宜樹さん。

「小売業」に関する本質的で初歩的な解説本を書きます。
夏から秋に向けて。

難しいことを、易しく。
易しいことを、面白く。
面白いことを、より深く。

これ、私の信条であります。

しかし今回は、「より深く」は、
抑えて、抑えて。
「イージー、イージー」。

易しく、易しく。
面白く、面白く。

これに徹する。

二宮さんは、日本実業出版で凄腕編集者といわれた。
あくまでクールで、あくまで誠実。
それでいて、つぼを押さえる。

私の大学時代の後輩、相棒、女房役、誕生日同じ。

私の『メッセージ』の編集も担当してもらった。

楽しみです。

 

その後、池尻大橋の東邦大学病院。
手術後の検査、診察。

手術した右目の眼圧は何と7。
正常な左目が、14。

入院前、右目は眼圧47だった。
「このままでは失明」といわれた。
それがここまでよくなった。

まだ油断は出来ないが、経過良好。

私、また一段と、気力が湧いてきた。

「志定まれば、気盛んなり」

 

最後に業界全体の話。
昨日書いた『商業統計』には、
昭和51年から「小売業態別統計」という項目が現れた。

この中に「総合スーパー」という中分類がある。
「総合スーパー」の中には「大型総合スーパー」という小分類あり。

今回の、その大型総合スーパーの数値と前回比。

①年商 7兆4397億円(前回比マイナス 11.5%)
②店数 1384店(同マイナス7.5%)
③売場面積 1585万0381?(同プラス4.3%)

売場面積は増え続けているものの、
年商は二ケタ台で減って、
しかも店舗数も減っている。
1384店で、ここからイオンは100店を閉鎖するという。
イトーヨーカ堂も、不採算の大型総合スーパーを、
177店舗のうち4分の1、リニューアルする。
このフォーマットは完全に衰退期、
そして改革期に入ったといってよいのではないでしょうか。

あたかもセブン&アイ・ホールディングスは、
ファミリーレストランのデニーズの大幅見直しに入ると発表。

かつての主流フォーマットが、
衰退期にはいり、
決定的なイノベーション、もしくは閉鎖に見舞われる。

 

『商業統計』はそんなことを表しているし、
時代は2010に向けて、
猛スピードで変わろうとしている。

<結城義晴>

 

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結城義晴・著


コロナは時間を早める

結城義晴・著


流通RE戦略―EC時代の店舗と売場を科学する

鈴木哲男・著

結城義晴の著書の紹介

新装版 出来‼︎

新装版 店長のためのやさしい《ドラッカー講座》

新装版 店長のためのやさしい《ドラッカー講座》
(イーストプレス刊)

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